ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

カテゴリ: 動物たち

マルとクルを家族に迎え入れて1週間が過ぎました(^^)
くわしくはコチラ

2匹とも無事(?笑)に爪切りもできましたよ^m^

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ケージから出す時間も徐々に増やしています。
悪いこと(笑)もせず、2匹ともいい子でやってますよ


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ケージの外でも基本的に2匹くっついていることが多いかもです。
ニャン友ネットワークの方がおっしゃっていたように本当に仲良し、というか信頼しあっていうような関係で、2匹一緒に引き取ってよかったと心から思います(^^)


でも、
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この前、マルがワープくんと一緒のベッドで寝てました!
マルクルが来た当初、ワープくんは結構シャーシャー言ってたので一安心です(^^)
ワープくんも保護猫なので、先輩としていろいろ指導してあげてほしいです^m^



先日新たに我が家にやってきたネコちゃん2匹(くわしくはこちら)。

2匹とも環境に適応してくれるのがとても早く、うちの先住猫・先住犬たちも優しく接してくれるおかげで体調を崩したりもせずに毎日を過ごしてくれています


そろそろ大丈夫かな?と思い、ケージの外の世界にも少しずつ慣らし始めました!
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「外に出るの?怖くない?」「大丈夫だよ!みんな優しそうだし!」
そんな会話が聞こえてきそうな写真^m^


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先に飛び出したのは、めすのクルの方でした(^^)


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さっそく、むー子からのご挨拶。


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メイちゃんとぷっちょも。
ぷっちょは本当に心優しい犬でよかったです(^^)
ジーナは・・・ケージから身を乗り出して見てましたが、出てきません


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おすのマルも出てきそうな素振りは見せるんですが・・・


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ドアが開きっぱなのに、しばらく外に出る気配なし。やっぱり緊張してるんですね〜。そもそも、うちに来た日からマルの方がクルより緊張してるっぽかったんですよね。


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でもしばらくすると、警戒しながらも出てきました(^^)
物陰に隠れながら、忍者のように移動します^m^


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しばらくすると、2階のぼくの部屋まで来てくれました(^^)
こうして部屋のドアを開けっぱにしてても、入ってくる猫と入って来ない猫がいるんですよね〜。きっとギターの音が大きく聴こえるのがイヤな猫があるんでしょうね


この後爪切りに挑戦。
おすのマルは最初すごく抵抗しましたけど、なんとか切ることができました
クルは・・・まだ挑戦していません。
クルは蜘蛛のように網戸をよじ登る(!!)ので、早く切りたいんですけどね


ジーナのお散歩の時に、外から家のベランダを見たら、
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クルが外を眺めていました(^^)
前の家に住んでいた時は、こうして外を眺められる生活をしてたのかな?1DKに100匹以上ですから、外から見られないようにカーテンを閉め切られてたのかな?とか、考えちゃいます。


ある日の旧北海道庁、通称・赤レンガ。
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昔、ここで写真撮ったら窓に霊が写るとか、有名でしたね^m^

・・・ってそれはどうでもいいとして、
この赤レンガ前で開催されていた、ネコの譲渡会に行ってきました!
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いろんな団体さんが出展していました(^^)


ここで出会った、この2匹。
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実家のドラちゃんを彷彿とさせるトラ模様の子と、
若き日の亡きプンちゃんを思い出させる白い体!
もちろん他にもかわいい子はいっぱい、、、というか例外なくみんなかわいいんですが


・・・北海道の方は特に、ニュースでご覧になられた方も多いかもしれませんが。。。
先日の、1DKのアパートから100匹以上のネコと1匹の犬が保護されたという多頭飼育崩壊のお話をご存知でしょうか。くわしくはコチラをご覧いただきたいのですが、この譲渡会では本件で保護されたネコちゃんもたくさんおり、写真の2匹のネコちゃんもその中の子だったんです。

「前回の譲渡会でこの2匹を別々のケージに入れたら、すごく寂しがって体調を崩しちゃって・・・」とはスタッフさんのお話。2匹一緒に保護して欲しいという想いが伝わってきました。でも、いくらネコを飼いたいという想いで譲渡会に来ても、いきなり2匹同時に増えるのは現実的に厳しいという人も多いでしょう。他の保護猫よりも里親さんが見つかるのに時間がかかるかもしれない・・・。そう考えたら、うちがこの子たちの里親になりたいと思ったんです(^^)
その旨をスタッフさんにお伝えすると、喜んで泣いてらっしゃいました。


猫ちゃんは首にそれぞれ異なる番号が書かれた札をぶら下げています。
1軒の1DKのアパートから100匹以上が保護されたので、「どの子がワクチンが済んだ」「どの子が避妊去勢手術が終わった」など混乱しないよう番号で管理されているそうです。
「この番号札が首から外された時が、この子たちが本当に幸せになれる時なんです」と、ニャン友ねっとわーく代表の勝田さんがおっしゃいました。もう涙をこらえるのに必死でした。。。


さて!!
そんなこんなで数日後!!
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晴れてこの子たちは我が家の家族となりました!!
里親として認めてくださったニャン友ねっとわーくさんに心から感謝します m(_ _)m
先住猫のメイちゃんが見張り役のように鎮座しています(笑)


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むー子も気になるようす。

保護猫たちは、この2匹に限らずとても人に慣れているし、100匹以上で暮らしていただけあって猫に対してもそんなに物怖じする素振りもありませんでした(^^)
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来たその日からご飯を食べましたよ


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仲良く2匹でくっついて寝ました
やっぱり一緒に引き取らせていただいてよかったです(^^)


で、名前が決まりました!!
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まず、トラ模様の男の子。マルといいます!
1歳くらい、とのことです。


そして、
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白い毛の女の子。クルといいます!
3歳くらいじゃないか?とのことです。

2匹合わせて、マルクルです。
ハウルの動く城に出てくるキャラクターからとった名前だそうです(奥さん談)^m^
いまだに、頭の中で「どっちがマルでどっちがクルだっけ」と一旦整理してからじゃなきゃ名前を呼べません


昨夜からちゃんとトイレで用を足せるようになりました!
マルはちょっと軟便だったけど、緊張がほぐれれば徐々に良くなっていくでしょう(^^)

これからはこの子たちもうちの大切な家族として、1分1秒でも長く幸せを共有していけたらいいなと思います


先日亡くなった実家のコーギー、ポチくんを囲む会が行なわれました(^^)

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うちのぷっちょ、そして姉夫婦のいえのぷぅちゃん・ぺぇちゃんも参加です
久しぶりに遊べて、ぷっちょも満足したようです^m^
ポチくんが繋いでくれましたね!


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人間は、両親が用意してくれた美味しいご飯を
うちの母親が作るザンギが僕は大好物です

父も母も、思ってたより元気で安心しました(^^)
ポチくんはすごくヤンチャな子だったので、より家が静かに感じてることでしょう。。。


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奥に僅かにポチくんの祭壇があるのが見えるかな?
笑顔でとってもいいお顔の写真が飾られていました(^^)
そうちゃんは、自分が畑で育てて収穫してきたジャガイモをお供えしていました!心優しい子に育ってくれています

また来るよ〜、ポチくん(^^)



実家で僕の両親と一緒に暮らす、ウェルシュコーギーのポチ公(愛称ポチくん)。
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真っ白い顔が特徴のポチくん。
15年前、僕がペットショップで働いていた時に、お店に入荷されてきました。
店頭に並んだ直後から人気者になり 多くのお客さんが「かわいいかわいい」と言ってくれるのですが、物珍しさで注目を集めるも結局「飼いたい」という人は現れませんでした。

そこで僕が飼うことを決意。

当時の専務に「私が買います」と申し出ると、「あぁ、あのミスカラーの仔ね」とかなり安い価格で譲ってくれました。賛否あれど血統や色、模様の入り方で値段が変わるこの世界。ポチくんが白い顔で生まれてきたのは、きっと我が家に来るためだったんだと思います(^^)


その数年後 僕は結婚して家を出るのですが、その後もずっと両親と一緒に実家で暮らしてきたポチくん。同じく僕が飼っていた雑種猫のドラちゃんも一緒です。
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ドラちゃんは僕が結婚した時に連れて一緒に家を出たんですが、環境の変化に体調を崩してしまって結局実家に戻り、両親にとってかけがえのない存在になったため継続して今でも実家暮らしです(^^)


昨年の誕生日で14歳になり、コテンとコケることも多くなったポチくん。
1か月ほど前だったでしょうか。
「歳かねぇ」なんて言ってたのですが、ある日急に後ろ足が立たなくなり通院しました。それがだいぶ良くなってきたかなというタイミングで今度は前足。同時に腎臓も心臓も良くないことがわかりました。
それから僅か2日くらいでしょうか。
「意識があるうちに会いに来てあげて」と実家から連絡があり、昨日の夜、仕事が終わってから急いで実家に向かいました。

もう寝たきりで、声を出すことも、目を閉じることも、舌をペロペロすることもできなくなったポチくん。喉を通らなくても吸収できるということで、唇にぶどう糖を溶かしたお水や水素水をつけてあげました。最初は口を開けて軽い痙攣のような動きをしていたポチくんですが、しばらくするととても穏やかな表情になりました。まばたきすることも目を閉じることもできないのでずっと開きっぱなしなんですが、それでも「あ、今起きてるな」とか「今は寝てるな」っていうのがわかります。声を掛けたり、顔をのぞき込んだりすると、本当に僅かですが目が動いたり、口元が動いたりするんです。

「今日の病院の帰り、ポチくんがよくお散歩で歩いたコースや公園を車で走ってきたんだ」と母がいいました。うちは貧しい家庭だったのですが、「ポチが慰めてくれたおかげで今まで頑張ってこれたよな、って2人で話したんだ」と父が言いました。


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母がうどんを作ってくれました。
醤油と出汁と塩だけの、懐かしい味でした。

ポチくんに声を掛けて帰ってきました。
「週末にそうちゃんやつぐちゃんを連れてまた会いにくるから、それまで頑張って待っててね」


家に帰って夜中、すごい腹痛に襲われて目が覚めました。
トイレに行ってまた布団に戻り、時計を見たら2:36でした。


あさ起きたら、父からLINEが来てました。
届いていた時間は3:05で「ポチくんが亡くなりました」と書かれていました。
ちょうど僕が起きた時間あたり。
最後に挨拶にきてくれて、僕を起こしたんだなと思いました。


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今日は朝から、ぷっちょを連れて実家に行ってきました。
ポチくんに最後のお別れのあいさつです。
母の友人達が集まってくれました。母はいいお友達をもったなぁと思いました。
「ポチ、ポチ」って、「寂しくなるね」って、声を掛けてくれました。
本当は火葬まで一緒にいてやりたかったんですが、僕は仕事です。


これを書いてるついさっき、姉から
「今火葬が始まったよ」
「パパもママも、火葬台に乗せた時に泣いてたよ」
「何回もポチくんを抱きしめて顔すりすりしてお別れできたよ」
と連絡がきました。


腎臓が悪い子は、最期本当に苦しみながら亡くなる子も多いと聞きます。うちのプンちゃんなど腎臓で亡くなった子は幸いにも眠るような最期でしたが、両親は病院で「酷い痙攣が続くかもしれない」とお医者様から言われていたそうなので、最期静かにすぅっと亡くなって安心したという気持ちもとても強かったようです。


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去年の年末、突如実家の隣家が全焼した時には母やドラちゃんと一緒に救助隊に助けてもらったポチくん。一緒に公民館に避難させてもらいました。その頃からもう早く歩くこともできませんでしたが、頑張って一生懸命歩きました。僅か半日ほどでしたが、慣れない避難所生活も頑張りました。

思い出はいっぱいありますが、ポチくんと一緒に約15年くらしてきた両親には寂しさを乗り越え、これからは天から注がれるポチくんの眼差しと愛情を受けながら暮らして欲しいと思います。


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ポチくん、今まで本当にありがとう!!
これからは天国で、大好きな煮干しやスイカを食べて思う存分走り回ってね!!!


すっかり暖かくなって、我が家の庭の宿根草も最盛期を迎えています。
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エゴノキの花も咲き始めました(^^)
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そして、家の中にも小さな花束。
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先日、オシキャットのオッシーくんが亡くなりました。。。
今年15歳になるはずでした。
いい年ですけど、まだちょっと若かったでしょうか。。。
昨日、火葬も終わりました。トカちゃんに続き、悲しい出来事が続いている我が家です。


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今まで我が家は11匹の猫と生活を共にしてきましたが、オッシーくんとプンちゃんが最古参の第一期生。その2匹が居なくなってしまいましたが、きっと今頃またこうして天国で体を寄せ合っていることでしょう(^^)
(ちなみに、同じく第一期生のドラちゃんは僕の実家で今も元気に暮らしています。)


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腕を骨折してギブスをつけてたこともあったっけ。


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今までありがとう、オッチにゃん!

治療を頑張ってたフトアゴヒゲトカゲのトカちゃんが、今朝亡くなりました。。

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4月からご飯を食べなくなってゲップをするようになり、食べてないのにお腹がパンパン(水風船のようにプヨプヨ)になりました。
病院に行ったら「腸の中の物が消化されずに溜まっている」と言われ、腸の動きをよくする薬や、腸に溜まっている物を流し出すための潤滑油のような作用をする薬を飲ませてもらいましたが改善せず。
セカンドオピニオンでレントゲンやエコー検査をしてもらったら「腸の中には何も溜まっていない」と言われ、その代わりに子宮と肝臓が大きくなっていること、そしてプヨプヨの原因は腹水が溜まっているということがわかりました。雰囲気も良くてとても信頼できそうなお医者様だったのでそこにお世話になることに決め、何度かの通院で抗生物質や水分補給の点滴をしてもらいながら体力の回復を願い、元気になったら開腹手術を含めて先の治療を考えていきましょう、という感じだったんですが。。
その後も特に改善は見られず、最終的には病院には「うちで看取ることにします」とお礼を伝えて最後は家で亡くなりました。

最善の方法が何だったのか。
最後にお世話になった病院を最初から選んでいれば結果は違ったのか。
いろいろ思うところはありますが、自分なりにいろいろ考えて工夫しながら水分を摂らせたり食事を摂らせたりした経験は、今後もう1匹のフトアゴ レンちゃんとの生活できっと役に立ってくれると信じたいです(^^)

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うちに来てくれてから3年半くらい。
トカちゃんとの生活はとても幸せでした!
ありがとう!
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4月末に病院に行ったトカちゃん。(その時の記事はこちら
まったく食事をとらなくなり、グエっとゲップをするようになりました。
4月末の病院では消化を促す薬を飲ませてもらったのですが、あれから改善が見られなかったので先週末も病院に連れて行き、今度は腸に溜まった物を流し出しやすくするための潤滑油的な薬を飲ませてもらいました。

しかし、

その病院から家に帰ったら、トカちゃんの目が思いっきり窪んでるではないですか。
僕は過去にもたくさんの爬虫類と暮らし、また、ペットショップ勤務時代には多くの爬虫類の世話をしてきましたが、目ががっつり窪むくらいになるともう厳しいことが多いです。。。
焦って水分を摂らせ、次の日にはなんとか目力が戻ってきました。良かった。。。


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ただ、油断できない状況はずっと続いています。
毎日温浴をさせ、水分は切らさずに飲ませるようにしています。


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食事をとらないので栄養不足にならないよう、レプチゾルと青森の100%リンゴジュースをスポイトで飲ませています。
尿酸は出るのですが、腸に溜まっているであろう物はまったく出てきません。。。
ただ、ゲップの回数はかなり減ったように思います。



GWも終盤の6・7日、家族でキャンプに行ってきました!

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愛車セレナに棚を作りつけて、荷物を2段に分けられるようにしました
去年キャンプに行った時はジーナにかなり狭い思いをさせたので、その反省を活かして(^^)


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こんなに広々使えるようになりました

さて、当日は朝から雨。。。
それに加え風が強いのなんのってかなり焦りましたが、とりあえず天気予報では午後から晴れ予報だったので回復することを祈って出発!
道中もずっと雨にあたりながら車を走らせましたが・・・


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現地、洞爺湖畔の財田キャンプ場についたら風もまったく無く快晴でした!


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ちょっと道中、疲れたのね〜


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今回は、去年はお留守番だったぷっちょ君も一緒です!
車が広くなったので、ぷっちょ君が乗るスペースも確保できました★


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さっそくテントをたてます。
だいぶ慣れてきて、ささっと設営できるようになりました
子供たちも 気休め程度に 一生懸命お手伝い^m^


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テント設営が終わったら、少し湖畔を散策。


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キレイな桜も咲いていました


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ちょっと歩いただけで汗ばむような、いい陽気でした!


さて、テントに戻ったら、ちょっと早めの晩御飯作り。
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今回は雨予報だったのでハナからBBQの準備はせず、簡単に豚汁です。
でもこんな晴天ならお肉も焼きたかったね〜って、そうちゃんと話してました^m^


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豚汁とイカ焼きを焼いて、ちょっと早めの晩御飯です
外で食べるととっても美味しいですね


さて、日が低くなってくるとだいぶ涼しくなってきたので、
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ジーナとぷっちょ君は服を着ます。
寒がりなぷっちょ君は、一応2枚重ね着です。


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夜になると、かなり寒くなりました〜〜
天気予報では最低気温4℃って言ってたけど、実際は何℃だったのかな?

そうそう、洞爺湖ロングラン花火大会はちょうど対岸側で行なわれるため、中島の山に遮られてキャンプ場からは見えないようです。


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東日本大震災のあとに買った非常用の簡易ストーブを持って行ってよかったです。
カセットボンベ式なのでそんなに火力は強くないですが、あるのと無いのでは大違い。
もちろん寝る時は安全のために消火。

テント内は、テント中敷きマット、空気を入れるエアーマット、寝袋、毛布1人2〜3枚という感じで、夜中に寒くて目が覚めるようなこともなく比較的快適に熟睡することができました。今後、この時期のキャンプに行くことがあればこれくらいの装備が目安になりそうです(^^)


そして、朝
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ジーナとぷっちょ君もよく眠れたかな?(^^)
ジーナとぷっちょ君はテントじゃなくタープで寝かせたんですが、このアルミ保温マットがあると自分の熱で結構マットが暖かくなるので、冷たい地温の影響をさほど受けません


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朝ご飯も簡単に、昨日の残りの豚汁チームと、カップ麺チームに分かれて^m^


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焼きマシュマロも食べました。
そして片付けの時間まで子供たちと遊具で遊んだりキャッチボールをしたりして、のんびり遊びました


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ぷっちょ君も気持ちよさそう(^^)
でも初めての泊りがけアウトドアはちょっと彼には疲れたみたいです
2日目はお散歩に連れ出そうとしても、まったく歩こうとしませんでした


さて、テントを片付けてそろそろ帰るっていう頃にはちょっと風が出始めてきて、、、
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昨日は穏やかだった洞爺湖がこんなに波打っていました(゜o゜)

そしてキャンプ場を後にして車を走らせたら、雨と、出発前より強い強風・・・!
ちょうどキャンプをしている最中だけ天気がもってくれたようです!!


この時期のキャンプは寒さ対策で上着や毛布など防寒具が多くなるのが大変ですが、虫もまったくいないので(場所によるとは思いますが)虫嫌いの人も快適にアウトドアを楽しめると思います
今度は夏休みにまたキャンプしたいと思います!



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トカちゃん、生まれて初めて病院へ行きました。
ここ3日間くらい何も食べなくなり、グェってゲップをするんです。。。
調べたら消化器系の疾病などでゲップが出ることもあるとか。

触診で「お腹に固い塊がある」とのことでレントゲンを撮ってもらいました。

お腹の右にポコンポコンと2つ、左にポコンポコンと2つ、何かが写っているんですが、食べた物が消化しきれず残ってしまっているか、もしくは卵の可能性もあるそうです(・Д・)
トカゲの卵はカメの卵などと違ってカルシウム成分が多くないため、レントゲンにハッキリ写らないことが多いそうなんです。

今日はカテーテルで薬を飲ませてもらって様子を見ることにしました。

とりあえず、お腹の固いものが腫瘍などじゃなくてまずは安心しました^ - ^


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