ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

カテゴリ:楽器 > ペダル関係

札幌も(気象台発表では)積雪が無くなり、すっかり春めいてきました(^^)
積極的に外に出たくなる季節ですけど、今は自粛自粛で家にこもりがちになってしまいますね。
そんな時は家で機材いじりです!

Zauber Pedalsさんのご厚意で、3機種を貸していただきました!ありがとうございます!
ザウバーペダルスさんには以前からお世話になっていて、スイッチャーやペダルなど数台オーダーさせていただいたり、Modや修理などしていただいてるものの、よくよく考えたら販売されているレギュラー製品を1つも弾いたことがありませんでした
すみません(^_^;)


まずはこちらです!
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Zauber Pedals OVER LOADです!
プレキシマーシャル系ということですね!

実は僕、マーシャルのアンプは大好きなのに「マーシャル系」とか「プレキシ系」って謳われているペダルで良いと思った物に正直あまり出会ったことが無いです。もしかしたらビンテージMarshalを使っていたからついハードルを上げてしまうのかもしれませんが、コンプ感がわざとらし過ぎたり、汎用性を高めたいのかデフォルメし過ぎてまぁ普通だよねっていう物が多い気がするんですよね。
その点このOverLoadはまずコンプ感がわざとらしくないのが良いです!
本来プレキシなどビンテージマーシャルって、コンプ感のコの字も無いくらい全然マケてくれないアンプ。それが難し過ぎたりバンドで使いにくかったりするから、先人たちは皆TSなどを噛ませていい感じに上と下を削ってまとめた上でコンプ感を足して扱いやすくするんですよね。そういう扱いやすい音を狙って作っちゃうせいでプレキシ系ペダルはコンプ感が強すぎるのが多いのかもしれないですね〜(勝手な想像)。
でもそこは気を利かせてくれなくていいから!TSは自分で用意するから!だからあの扱いにくくも魅力的なプレキシの音だけを再現しといてくれ!って言いたくなるペダルが多いんですけど、その点OverLoadはすごくいいです!ガラスを叩き割ったようなズッシャーーン!っていうプレゼンス成分もうまく再現してます!
あ、でもやっぱり実機よりは当然使いやすいですよ!


続いてはコチラ。
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Zauber Pedals HEXEです!

これはお借りした中で一番汎用性が高いというか、いろんな場面でメイン張れる系の歪だと思います!僕の第一印象はトランスペアレント系のゲイン幅が広めな感じで、Jan Rayのイナタさを薄くしてモダンにしたような印象でした!
・・・が、Zauber Pedalsさんがおっしゃるには、イメージとしてはSuhrのRIOTをチューブっぽい柔らかいニュアンスにしたイメージだそうです。恥ずかしながら全然見当違いでしたが、僕RIOT弾いたこと無いんですよね(←言い訳ww)


最後はコチラ。
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Zauber Pedals BEDRAMです!
これはBIG MUFFラムズヘッドの73年製のタイプらしいです。

本家ビッグマフには無いMID(だったかな)のコントロールがついてて、すごい扱いやすい感じになってます。「扱いやすい」っていう表現はファズにおいては褒め言葉じゃないんでしょうけど(笑)、でもやっぱりなんだかんだ言ってエッジを加えられたりハイミッドあたりの張り出し感をコントロールできるのは便利です!ツマミの設定次第ではオリジナルのビッグマフの音ももちろん出せますしね!

ちなみに僕が所有しているビッグマフは76年製で、まぁラムズヘッドの中でもあまり評価されてる年の物ではないんです(苦笑)。だから初期(それこそ73年とか)のラムズヘッドってどんな感じなのか非常に気になっているんですが、実機では無いにしろこうして73年をモデルとしたペダルを体感できたのは良かったです(^^)
最近ビッグマフがメインの歪みになっていることもあって、BEDRAMめちゃくちゃ好きです
ただ、ここはどうしようも無いんですが、やっぱりビッグマフってあのデカさと無骨なデザインが所有欲を満たすっていうのは確実にあるんですよね。同じ音が出るとしてもその筐体が足元に無いっていうのは一抹の寂しさを感じますよね、正直(笑)。


という訳で、ザウバーペダルスさんからお借りした3機種でした!!
まずBEDRAMをオーダーさせていただくことは自分の中で決定してるんですが、「ジナパパさんが持ってる76年の回路に変更もできますよ」というザウバーペダルスさんの一言でどういう仕様にしてもらおうかめっちゃ悩み始めちゃいました(^_^;)
73年の音ももちろんいいし、でも自分が所有してる76年製の音は慣れ親しんでるので音作りのしやすさも含めて魅力だし・・・!



最近ペダルボードネタばかりでスミマセン。
早速ですが、Myエレアコ用ボードです。
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2台だけならもっと小さいボードで十分。
と思っていたら、いいものを見つけました。

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Rockboard DUO2.0です。

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前述のDUO2.1が横幅約46センチなのに対し、こちらDUO2.0は横幅約31.5センチ
(高さと奥行きは同じです)
小さくてめっちゃカワイイです
この小ささなのに高さがあるので裏面にパワーサプライも隠せます。

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ちょうどエフェクター3台載せるのにちょうどいいサイズ感。

そこで思いついたコレ。
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ギターマガジン最新号のこの企画、
「もしも、ペダル3台だけでボードを組むなら?」
すごい面白かったし勉強になりました。
僕なら何かなぁ?と考えたら、、


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MAXON Dual Boost DB10
Electro Harmonix Big Muff pi
JHS Lucky Cat Delay

ですかねー(^^)
DB10はブーストが2系統入ってるので、その2つでビッグマフを挟むように配線すれば、ゲインブーストも音量ブーストもできます
「ビッグマフにゲインブースト必要か??」とか言わないの^m^
ブースト目的だけじゃなく、DB10のCleanチャンネルはゲイン低めの掛けっぱなしでバッファとして使ってもクリーンが元気になるんで、これ1台で使い道はかなり広いんですよ。

本当はチューナーも入れたいんですけどね、ミュートスイッチ目的で。
ほら、ビッグマフはギターのボリュームをゼロにしてもノイズ大きいですから(笑)


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しかし丁度いいサイズ感!
必要か否かは別として、こんなカワイイと無駄にサブボード組みたくなっちゃいますよね ^m^

って、エレアコ用ボードのはずだったのにww




コチラの記事に書きましたように、最新バージョンのペダルボードを組んだのが僅か1か月前。
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写真下がその時に組んだサブボードなのですが こちらの方が手軽に使えて必要十分なので、あれからサブボードばかり使っていてメインとサブの立場がすっかり逆転してしまいました

ちなみに上の写真のあと、サブボード上のBOSS SD-1は同社のOS-2(mod)へと入れ替わったんですが、それがもう非常に良くって。↓↓
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76年製のBig MuffラムズヘッドとBOSS OS-2を同時にONするとめちゃくちゃ気持ちいいリードサウンドが作れます!ラムズヘッド単体よりOS-2を足すことでピッキングのザク!っていうアタックが加わって、より汎用性の高い音に

歪みを弱めたい時(バッキング等)は、ギターのボリュームを絞ればOK。
ラムズ単体でギターボリュームを絞るとモコってくるんですが、ここでもOS-2を加えることで歯切れ良い音のまま下げることができます←めっちゃオススメです!(^^)

ブルージーな感じやクランチまで下げたい時はOS-2単体で使えばOKですね。
OS-2のCOLORつまみ1つで、ムチっとした音からジョリっとした音まで連続可変できます。
OS-2単体でギターボリュームを下げた時のチャキっとしたクリーンもカッティングに合うので使えるんですよね〜


ギターのボリューム操作で歪み具合を変えるのは、以前ビンテージマーシャル+ブースターというスタイルだった時分ずっとやってた方法なのですが、ここ数年はスイッチャーで歪みペダルを切り替えることで歪み具合を変化させていました。なので、今になって原点回帰した感じですね(^^)

スイッチャーひと踏みで音色が切り替わる方が便利でラクなはずなのですが、ボリューム操作でシームレスに音色を変化させられる方が今はフットワークが軽い感じがします


そういうスタイルになると基本的にラムズヘッドとOS-2は頻繁にバチバチ踏む感じではなくなるので、他に踏むとすればディレイとワウくらい。
そうなってくるとスイッチャーの存在意義が(^_^;)

という訳で、
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早くもメインボードを組み直しました!!w
スイッチャーだと基本的にはあらかじめ組んでおいたプログラム間を行き来する感じになるんですが、スイッチャー無しだとその時の感性で柔軟に変化させられるのがいいですね(^^)
あ、フットワークが軽く感じるというのは、ここかぁー

信号の流れと短評です。

ギター

チューナー(Ibanez Big Mini)
安いのに見やすいし反応もいい!

ワウ(Crybaby JHM9)
小さい!

バッファ兼ブースター(Gernica Poral Star)
音が元気になる!

オーバードライブ(BOSS OS-2 mod)
BOSSの歪みで一番好き!

ファズ(Electro Harmonix Big Muff pi)
とにかく気持ちいい!

ボリュームペダル(BOSS FV-30L zauber pedals mod)
音質変化を抑えるモディファイ物!

ディレイ(JHS Lucky Cat)
招き猫の絵がかわいい!

リバーブ(Electro Harmonix Oceans 11)
宇宙に行った気分になれる!

エコー(BOSS TE-2)
これが無いと途端に物足りなくなる!

アンプ


です。
テラエコーは以前から常時ONで、空気感+エンハンサー効果を担っています。
じゃあ同じく残響系のOceans11はなんのために?と言うと、これは飛び道具系の残響が豊富なのでビッグマフと組み合わせることでエキセントリックな想像力が掻き立てられて、完全に一人の世界に入り込むことができるのです(笑)
また、11種類の音色の中には簡易的ではありますがモジュレーションやディレイもあるので、そういうのが必要な時にも使えます(あくまでも簡易的です)。

とりあえず現状では完璧なシステムになりました!
・・・が、ライブで使ったらやっぱり「スイッチャーの方が便利だわ」ってなる可能性もかなり高いと思われますね(笑)


さて、メインボードからエレアコ用プリアンプが外れてしまったので、今までサブボードに使っていた小さいペダルボードを利用してエレアコ用ボードを組みました
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ギター

エレアコ用プリアンプ兼DI(ZOOM AC-2)
ピエゾ臭さが生っぽくなる!

ディレイ(Behringer EM600)
変態系な効果も揃ってる!

PAへ


ベリンガーの名機EM600は正直載せても載せなくてもどっちでもいいんですが、本当はメインボードに載せようと思ってたのをやめたので、もったいないのでコッチに使いました(笑)
EM600は僕が現状で使用を想定する機能が全て揃っているディレイなので最高!・・・なはずだったのですが、一番使用頻度が高いと思われるタップテンポが 踏んだテンポ通りになってくれないという致命的な欠点があるのでメインでは使えませんwww
さすが安ペダルの先駆けww
でも名機と呼ばれるだけあってなかなか使えますよ!ディレイとしてはもちろん、コーラス効果を狙うなら前述のエレハモOceans11より全然こっちの方が使えますし、揺れ物系と残響系のマルチエフェクターと言っても過言では無いと思います


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という訳で最新のペダルボード2台です。
メインとサブではなく、エレキ用とエレアコ用となりました(^^)


あと、ついでにアンプの紹介です。
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ポールリベラさんが80年代初期に作った名機Fender Super Champからゲインブーストとリバーブを取っ払ったアンプ、CHAMP2です(^^)
以前がちゃさんからお借りした時からずっと欲しかったアンプ。
がちゃさんはスピーカーを12インチ化してた(純正は10インチ)ので僕も家にあるボグナーの豆キャビに繋いで鳴らしてみたんですが、断然12インチの方がいいですね!ヘッドルームが小さいので歪み始めは早いのですが、家で鳴らすには最高です


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おや?
同じFENDERの空箱がもう1つありますが、これについてはまた後日!!




僕は昔から、ネットで検索しても全然ヒットしないような機材の中から自分好みを発見できるのが嬉しくて、だからという訳では無いですが「定番」と呼ばれる物にはあまり手を出さなかったんですよね。
でも最近、たとえばMicro Ampだったり現行品のTSだったりみたいな所謂定番商品の定番たる所以に今さらながら気付かされることが多々あり、そんなこんなでEP Boosterを買ったりSD-1を引っ張り出してきたりして、僕なりに定番と向き合っております(^^)

そんな僕の中で「これまでちゃんと向き合ってこなかった定番商品」の1つがコチラ。
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BOSS OverDrive/Distortion OS-2です。
今さら僕が説明するのも烏滸がましいですが、オーバードライブサウンドとディストーションサウンドをCOLORツマミで行ったり来たりできます。が、OD側やDS側に振り切るとわざとらしい音になってしまうので、12時(ODとDSのハーフ&ハーフ)を基準にしてあとはお好みで微調整くらいが一番おいしいポイントを見つけやすいと思います。

ゲイン量はなかなか高めです。基本的にはゲイン低めでも高めでもいい音してます
DRIVEつまみ9時くらいでONすると、クリーン(OFF時)とのサウンドがシームレスに繋がる感じがして非常にナチュラルで素晴らしいです!この、オンにしてもキャラが変わらず歪みだけが自然に増える感じは、僕的にはJAN RAYを思い起こさせました。こんなこと言うと「お前の耳は大丈夫か?値段は10倍くらい違うぞ」って言われそうですが、音がジャンレイに似てるということではなく、あくまでもアンプのキャラはそのままにゲインツマミを少し上げただけ みたいな感覚が似てるんですよね(^^)

いや、待てよ
それって音が似てるよりもスゴイことでは・・・?(笑)
それだけキャラの幅が広く、アンプの素のキャラに近づけることも容易、っていうことでもあるのかなと思います。

あとギターのボリュームの追従性がとても良く、絞ってもエッジがしっかり残るのでボリューム操作が楽しくなります
ここはかなりポイント高いですね。


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今、サイコーにマイブーム来てるのが、BIG MUFFとの合わせ技です。
僕みたいにFUZZの世界に中途半端に足を突っ込んでる程度の人間だと、ビッグマフだけだとピッキングのアタックにもう少し「ざ行」のエッジが欲しくなるんですが、そこをバッチリ補ってくれます。TSだと、ざ行はあまり出てこないんですよ。


さて、実はこのOS-2を購入したのはこの動画を観たのが一番の理由でもあります。

ライムトーン今西さんとギタリストのAssHさんがOS-2のオペアンプを交換する動画です(^^)
オペアンプによる音の違いはビンテージチューブスクリーマーでも目の当たりにしてきましたが、正直 僕は最近「バンドの中で鳴らしたら細かい違いなんてわからない」っていう考えにシフト気味なので、「言われてみたら違うかも」程度の変化はキリが無いしあまり追求しなくなりました。
でもこの動画のサウンドはかなり変化してるのがわかりますよね

という訳で、
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僕もオペアンプを交換してみました^m^
動画のように10種以上も試すのは大変なので、お2人が1位に選ばれていたJRCのNJM072Dに交換してみました。美味しいところだけ持って行ってすみません

純正と比べ、いい帯域が出てきますね〜。芳醇になるというか艶っぽくなるというか。これもボリューム絞ってもしっかりエッジが残ります!
とは言え、ハッキリ言ってOS-2はノーマルのままで十分すぎるくらいいい音です
歪み単体でもブースターでもイケるし、ローゲインからそこそこのハイゲインまで出せるし、温かいキャラからドンシャリ気味のキャラまで連続可変できるし、実はすごいポテンシャルを持ったこのペダルを今まで試さずに来た自分を恥じております(^_^;)




先日、サブボードを組んだことをブログに書きました。
で、3月のライブで使うためサブボードにワウを載せたということも書きました。↓↓↓



ということは、この時点ではライブでサブボードを使うことを想定してた訳です。
しかしセットリストから使う音色を箇条書きにしてみるとなかなかの音色数
「やっぱり切り替えはスイッチャーじゃなきゃ追いつかない」という結論に。

急遽メインボードを組み直しです。

コチラの記事にも書きました、ZOOM G1 FOUR(マルチエフェクター)とZOOM AC-2(エレアコプリアンプ)も載せたいので、今までのPedaltrain Classic Jr.より横幅が約15センチ大きいClassic 2というボードに買い替えました(^^)

そしてあーだこーだと並び替えながら一気に完成\(^o^)/
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なかなかいい収まり具合です^m^

基本のクリーンや歪みは今までと変化ナシですが、「ワンポイントで使いたいエフェクトがあるけど単体でエフェクターを買い揃えるほどではない」という時のためにマルチエフェクターを導入。あとは増えたのはエレアコ用のプリアンプ兼DI。

そしてMOSKYXP Booster(名前からお察しのようにあのブースターのコピー品)を導入。これがすごくいいんですよ。音量アップするだけじゃなく、太さや存在感も増すのでギターソロ時にピッタリ!
しかしすぐにでも本家XOTICに買い替えたいです。。。
というのも同社のペダル(MOSKY Golden Horse(ケンタのコピー))で演奏中に突如壊れて音が出なくなるというトラブルを経験済みなので、個人的にMOSKYに対する信頼性が
これがライブ本番中だと思うと怖いです。
まぁ高価な一流メーカー品でも壊れる時は壊れますけどね。


ちなみに、信号の経路はこのようになってます。
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手書きのメモですみません。読めますかね?(^_^;)
エレキギターの信号とエレアコの信号が、ボード上で別系統になっています。
そのため、
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ジャンクションボックスを2つ利用して、エレキ用の入出力、エレアコ用の入出力を分けました。
ちなみに、ボリュームペダルBOSS FV-30Lには入出力が元々2系統装備されているので、1台だけ持っていればエレキとエレアコ共通で使う(でも中で信号は分かれている)ことができます

ボリュームペダルはその時によってボードから外すこともあったんですが、ライムトーンさんのこの動画を観てやっぱり便利だなと再確認できたため、載せました


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守り神のノラネコぐんだんも鎮座(というか寝てるw)もいます。

話が変わりますが、お店でこんな商品を見つけました。
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ドアノブに貼りつける蓄光シールです。
暗い所でもカギ穴がどこにあるかわかるようにするための物ですね。
これが目に入った瞬間にエフェクターのフットスイッチが脳裏に浮かびました(笑)


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思惑通り、無加工でピッタリです。
まるでエフェクター専用なんじゃないかと思うくらい(笑)

部屋の電気を消してみると、
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すごい視認性!
今までも申し訳程度に蓄光シールを貼ってましたが、それより光が圧倒的に強いです

一応、サイズがわかるように画像貼っておきますね。
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あと、この写真でもおわかりいただけるように、
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マルチエフェクターのスイッチが手前のスイッチャーと面一になっていて非常に踏みにいです。
これでも一応ペダルライザーで嵩上げしてるんですけどね。踏みにくいばかりか、下手するとスイッチャーのミュートスイッチやバンク切替スイッチまで踏んでしまいます。

なので、
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スイッチにゴム栓を貼り付けて踏みやすくしました(笑)
ルックスはあまりにもカッコ悪いですが、操作性向上やミス回避には代えられないです。
他に何かいい商品やアイデアがあればいいんですが(^_^;)

さて、続いてはサブボードの方です!!
以前サブボードを作った時は「メインボードと同じような音が出せる小型で可搬性の良いボード」がコンセプトでした。
ところが前述のメインボードをどんな場面でも困らないくらい充実させた “ 超・現場仕様 ” にしたつもりなので、サブボードはもう思いっきり個人的趣味に走ろうという思考になりまして(笑)

で、ちゃちゃっと30分ほどで組んだサブボードがコチラです。
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まず何と言っても、イヤでも目に入ってしまうビッグマフ(笑)
「ボードからハミ出てるやんけ」という声が聞こえてきそうですが、はい、ハミ出てます。
ボードの専用ソフトケースもギリギリでファスナーが閉まるような状態ですね。
あとクランチ用のBOSS SD-1。これはもう考えるのが面倒臭いからとりあえず定番を載せとけ!っていう感じのチョイス。
実はビッグマフとオーバードライブの2段掛けっていうのは試したことなかったんですが、ビッグマフの暴れ具合をいい感じでSD-1がまとめてくれるのが良いですね。


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あとはこれまでもサブボードに載せていたゲルニカのゲルマニウムブースター(メインボード同様に掛けっぱなしのバッファ的使用)と、グヤトーンのディレイMD-3


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そして最後段に、おそらくブログで書くのは初のエレハモのオーシャンズ11

ELECTRO-HARMONIX OCEANS 11 Reverb ギターエフェクター

価格:18,500円
(2020/2/25 13:55時点)

どっかで聞いたことある名前ですが、これは残響系を中心に11種類のエフェクトが切り替えられます。普通っぽいリバーブから変態的なものまで。これがまたビックマフと組み合わせると想像力を掻き立てられるエフェクターなんです(笑)
なんか、宇宙空間に行けそうな? ^m^


直列で5台のみなので、裏面もスッキリ
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ちなみに、ノイズの問題でメーカーチェックをしてもらっているVital AudioのパワーサプライVA-R8はまだチェック結果の回答が得られていません。。。

このサブボード、めちゃくちゃ音が良くてギターを弾くのが本当に楽しくなるペダルボードに仕上がりました!!・・・もとい、このサブボードが良いというよりビッグマフが良いと言うべきか(笑)
全てのエフェクターをオンにして あとはギターのボリュームだけで音色を操作する、みたいな使い方が一番このボードに向いてる感じがします(^^)


メインボードとのサイズ比較です。
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マルチよりデカいビッグマフ(笑)
メインとサブを完全にキャラ分け(用途分け)したのは結果的に良かったかもしれません。ていうか「サブボードはこういうキャラで」と考えて組んだ訳じゃなく、ただビッグマフが使いたかっただけなんですよね^m^
ライブで使うとなるとメインボードが文字通りメインになるはずですし、そのためにマルチとエレアコプリを買いましたからね!


・・・しかし実は「3月のライブがコロナウイルスの影響で延期」という通知が
数日後だと思っていたライブが4か月後に延びてしまいました。
状況が状況ですし、特に僕が雇っていただいてる昭和歌謡や懐メロのライブはご高齢のお客様メインなので仕方がないです。
延びた分、さらに準備して演奏の完成度をしっかり上げていきます!



この76万円のフェンダージャパンって、売れたのかなー・・・
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こんにちは、ジナパパです。
新型コロナウイルスが猛威を振るっていますね。

今回はコーラスです。
今までエフェクターは歪み物ばかり買ってきた僕ですが、コーラスこそ本当に全然買ったことが無いです。パッと思い出せるだけだと過去に2台だけですかね。記憶から消えてる物もあるかもですが。。。
という訳で人生3台目と思われるコーラスがこちら。

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Luster Proseries CHR-5 CHORUSです。
ハードオフのジャンクコーナーに転がってたのを捕獲。
今の時代、中華ブランド含めて安くて良いエフェクターがたくさんあるので敢えてジャンク品に手を出すメリットは無いのかもしれませんが、これはMade in JAPANってところに惹かれました。
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「CHR-5 CHORUS」でググるとたくさんのブランドからこのモデルが販売されてたことがわかります。パっと見ただけでも6ブランドくらいヒットしたかな。なんなんでしょうね?
あまりにも素晴らしいコーラスなのでいろんなメーカーが “ うちで発売したい! ” と製造元にオファーし、そのすべてに「いいですよ」と返事してたらいつの間にかめっちゃ増えてた。みたいなストーリーを想像しました。(100パー違う)
という訳でこのエフェクターはブランド名がたくさんあるので、このブログの表題には型番しか書きませんでした。

あまりコーラスを使った経験が無い僕なので気の利いたレビューはできません。
普通にいい音しています。温かみのある揺れですね。

以上です!



昨日のアコギPUネタに続き、今日はエレキのPUネタです!
最近あまりブログに登場機会のなかったKANJIストラトモデル
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以前入手したまま放置してた、Fender Custom ShopCustom'69 Stratoを載せます。
1950年代からFENDER社に在籍した伝説のピックアップ職人アビゲイル・イバラ女史のAYサイン入りの物です(^^)

・・・ていうか余談ですが、
以前は、ギターのスペックとか何処のメーカーの何ていうパーツに交換したとかすごく拘ってた(だからちゃんと覚えてた)んですが、最近はそういうの全く気にならなくなってしまったので、「このギターには何のパーツを載せてたんだっけ?」でバラして見て「あーこれだったかー」みたいな感じです(^_^;)

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無事、装着完了!
FENDERのピックアップって、ブライトなんですけどミドルにポクっとした独特なコンプ感があって好きです。洗練され切ってないというか。泥臭くていなたい音になりました
とは言ってもCUSTOM69は、同社の中では垢抜けたキャラだとは思いますけどね。
リアは僕の好みとしてはもっと太い音の方が実戦向けかな?手持ちの中だとSuhr MLあたりを試しておきたいですね。


さて、ついでという訳じゃないですが最近導入した機材をば。
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まずはZOOMのマルチエフェクターG1 FOUR

ZOOM G1 FOUR ギターマルチエフェクター

価格:8,118円
(2020/2/22 10:36時点)

実用範囲では作れない音は無いっていうくらい文字通り “ マルチなヤツ ” ですがこいつをサウンドの核にする訳じゃなく、曲によって「コーラスが必要」とか「トレモロ、フランジャーが必要」などわざわざコンパクトエフェクターを買い揃えるほどじゃないけどワンポイントで使いたいエフェクトがある時に対応するために導入しました。
これはめっちゃ安いのがいいですね!新品でも8000円程度ですからね。
僕的にハイゲインサウンドはちょっと使うことは無いかなっていう印象(苦笑)でしたが、それ以外はもうフツーに使える良い音ですよ!


続いては、ZOOMAC-2
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(消費電流を測ってる最中の写真ですが(笑))

ZOOM AC-2 Acoustic Creator アコースティックギター用プリアンプ

価格:18,200円
(2020/2/22 10:37時点)

DI付きアコースティック用プリアンプです。
僕はエレアコ用アンプなどを持っていないので、家では普通のエレキギターアンプにエレアコを挿して鳴らしてみたんですが、AC-2が有るのと無いのとでは胴鳴り感やエアー感がまったく違いますね!まぁエレアコの扱いは全然初心者なので、まだまだ感想を述べられるほどではないです。
木目調なのがアコースティックらしくていいですね(笑)

どちらの機材も2週間後のライブで使う物なので、早速ボードを組み直そうと思います!!



僕は、ポップスやロックはもちろん、昭和歌謡から演歌までいろんなジャンルをステージで演奏させてもらいます。もちろん曲によりけりですが、古い曲や歌謡曲なんかは特にキーボードさんが大忙しの曲が非常に多いです。なので鍵盤が2人体制の現場で演ることもあるんですが、それでも多くの場合は一人。
そんな時「ここのトランペットソロをギターで弾いてくれない?」とバンマスからオーダーされたり、「キーボードさんがピアノパートを弾くなら同時に鳴っているストリングが無い寂しさをギターでカバーできないだろうか」と自分で判断することもあります。

そういう絡みで、いつも頭の片隅で気になっているのが「ギターシンセ」なんですよね。
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BOSSのシンセ、SY-1です。
セッキーさんにお借りしました、ありがとうございます!!

BOSS SY-1 [Synthesizer] 【期間限定★送料無料】 【ikbp5】

価格:22,000円
(2020/2/18 11:41時点)

まず、音云々の前に色がめちゃくちゃキレイです!
写真ではこの程度ですが、実物はこの100倍くらいキレイだと思ってください(笑)
ぜひ店頭で現物を見ていただきたいですね

一昔前はギターシンセというと専用のピックアップを載せるためにギターに加工が必要だったり、高価なプロセッサーが必要だったり…となかなかハードルが高かったですが、これは普通のエレキギターを繋ぐだけで普通のエフェクター感覚で使うことができます。「その分サウンド的にも簡易的な物なんじゃ」と思いそうですが全然そんなことは無くて超本格的なサウンドです\(^o^)/

なにが凄いってBOSS SY-1はピッキングの強弱にちゃんと反応して、音を変化させてくれます!たとえばストリングス系のサウンドならば強くピッキングすると弓が弦にあたる音を強く出してくれて、逆に弱くピッキングするとそれをマイルドにしてくれたり!
シンセ的な機材が未経験の人にとっては「へぇ」っていう程度かもしれませんが、ちょっと前までのこの手の機材を知っている人にとっては感動レベルで進歩してます!!
以前、某EH社の某9シリーズを持っていて一時期ボードにも載せていたんですが、それは基本、強めにしっかりピッキングすることが必須条件でした。ピッキングがしっかりしていないと音程が狂ったり変なサウンドになったりするんですよね(^_^;)

SY-1はサウンドバリエーションもめちゃくちゃ多くて、たとえギターシンセにまったく興味が無かった人でも「あ、この音うちのバンドで使ってみたい!」って思う音が2〜3種は発見できるんじゃないかと思います!



「ご心配おかけしましたテヘペロ!」っていう奴。おかけしたのは大抵 心配じゃなくて迷惑。
こんにちは、ジナパパです。

昨年のクリスマスくらいからバンド仲間宅に居候していたGibson ES-330が帰ってきました
「今後はジャズギターを勉強したい」とのことで箱モノを物色しているそうなので、参考になればとお貸ししました。
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久々に我が家のスタメンが勢ぞろい(^^)
・・・いや、スタメンとか言っておきながら実はES330は貸す前もほとんど弾いてなかったので、かな〜り久々に弾きました(^_^;)


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正直 僕はあまりP-90に馴染みが無いんですが、「ジャキッ!」と軽快に鳴るフルアコボディとの組み合わせはかなり好きな音です。僕みたいに「レスポールはちょっと重厚すぎ」っていう向きのストラト使いにとっては、絶妙なところを突いてくるギターだと密かに思ってます。もちろん「ストラトっぽい」っていう意味じゃないですよ。


330と引き替えにっていうわけじゃないですが、
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エフェクターを2つお借りしていました。
LandgraffのDistortion Boxと、StrymonのOlaです。

ランドグラフは貸して下さった彼が深めに歪ませる時(ギターソロ等)で使ってましたが、ミドルが美味しいところにあるんですよね〜。「何ヘルツの帯域がどうこう」とは言えないんですが、感覚的に「いいチューニングしてるな」って感じるペダルありますよね!あと、基準がある訳でもないし言葉で言えることでもないんですが、実音感とスモーキーさのバランスも僕にとって歪みペダルを選ぶ上で重視します!そういったところがこのディストーションボックスは絶妙(^^)v

ストライモンOla Chorusは「コーラスかけてます!」っていうエフェクティブな印象よりかは、揺らぎによって原音を太くさせるような感じを強く受けました!そして歪みのノリもすごくいいですね〜。80年代に流行ったような「That'sコーラス!」ていう音よりオシャレな感じ ^m^


さて、今年2回目となるライブも目前に迫ってきました!
最近は「ライブでサポートする時のギターサウンド」と「完全な個人的趣味のギターサウンド」の線引きがハッキリしてきた感があるので、サポート仕様に合わせたペダルボードを作りました
また近いうちに記事にしたいと思います!



こちらの記事に書いたように、サブのペダルボードを作りました♪
↓↓↓

手軽なので、最近サブボードばっかり鳴らしてるんですが、音がすごくいい。
なんならメインボードよりいい。。。
載ってるエフェクターが違うから音も違って当然なんですが、エフェクターを全部OFFにしたバイパス音もメインよりサブの方がいい。。。
スイッチャーが無いから、ってことなんでしょうか。
ずっとスイッチャー使ってきたので「スイッチャー無しVer.の音」を全然聴いてなかったけど、実はスイッチャーって結構音を変えちゃってるのかもしれませんね。

とは言え、まぁぶっちゃけ細かいことはそんなに気にしてないんですけどね(笑)


さて、3月のライブのセトリの中にワウを使いたい曲があります。
原曲の音源を聴くと「ん〜ワウが聴こえるような聴こえないような」って程度なので別に無くてもいいんですが、僕の頭の中ではワウが鳴ってるのでそういうアレンジにすることにしました。
僕史上、ライブでの初ワウです(笑)
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先月ブログで買ったことをご報告してました、ジミヘンモデルminiクライベイビーJHM9です。
大きい(ていうか普通サイズ)のVOXのワウも持ってるんですが、サブボードにはサイズ的に載らないのでこのミニワウを載せることにします!(ワウはボードの外でもいいんですけどね)



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うん、ピッタリです
変にスペースが余ると埋めたい衝動に駆られるので、ボードはこれくらいが丁度いいのかも(笑)


ちなみに、これだけエフェクターが隣接してるとワウを踏みながら隣のエフェクターのスイッチを踏んじゃうんじゃないか、と心配だったんですが、
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ワウは結構高さがあるので、やってみたら全然大丈夫でした(^^)


あと、サブボードに使っている充電式パワーサプライVital Audio VA-R8ですが、
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これを使うとナゼかアンプから「チーー・・・」という高周波が鳴り続けます。。。
昔のブラウン管テレビをつけた時みたいな音って言ったらわかりやすいでしょうか。
厄介なのはアンプの音量を上げるとこのノイズも一緒に大きくなってしまうこと。。。
ちなみに、ずっと愛用してるもう1つの充電式パワーサプライ(Rockboard Power LT XL)に繋ぎ替えるとノイズは出ません。

初期不良かもしれないので、販売店様を通じて代理店様でチェックしてもらうことになりました。
僕の不注意で購入明細書も保証書も紛失してしまったんですが、先日買ったばかりということもあり履歴が残っているため、特別に見ていただけることになりました。販売店様、代理店様、よろしくお願いします!!

結果が出たらまた報告します!



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