ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

カテゴリ:楽器 > ペダル関係

9月は2本のライブがあります。
現時点で1本のライブが終わり、残り1本!
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信頼のKanjiギター。
「これ1本あればもう他に何もいらない!」…とか言いつつ今まではちょいちょいギターを買っていましたが(汗)最近は本当に何もギターを買わなくなってしまいました。
まぁ興味が薄れてきたとも言う(笑)

ちなみに現段階で最後に買ったギターは、1年2か月前のPhotogenicの安ギターです。
まぁこれはギターを買ったというより「おもちゃを買った」という感覚に近いですが。


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フレット交換したいです。
このギターをお迎えしたのが9年前なので、そろそろですね。

発声がどうもピシっ!としなくなってきました。62年のストラトを所有してた時、ビンテージだからとフレット交換をためらっていたのですが、思い切ってフレット交換したらめちゃくちゃ音がイキイキして「これがこいつの本来の実力か!!」と感動したことがあったんですよね。
kanjiもきっとそうなるに違いない

いやぁ…9年かぁ…
なんだかんだで長い付き合いになってきました。


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リハの一コマ。
前記事でも書いた新導入のプログラムスイッチャーですが、使い勝手はバッチリですね!!
ライブ本番でもしっかり働いてくれました。

ただこの写真でも伝わるかと思いますが、LEDが暗い!!
どこが光っているのか(選択されているのか)がホントわからない!!
この点は要改善ですね。


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そうそう、そういえばリハスタのジャズコが妙にキレイだなぁと思って裏を見たら、2025年製の個体でした!今でもリハスタはジャズコを新品で買って入れるくらい、やっぱ令和の今でも便利なアンプなのですね。
ていうかよく考えたらすごくないです?発売開始が1975年(50年以上前)のモデルですよ?
それが今でもリハスタのエースアンプって!!

まぁ個人的にはリハスタのアンプは、マーシャルよりフェンダー(ツインリバーブ)が増えてくれたらもっと嬉しいんですが(ボソッ…)
やっぱマーシャルのように歪むアンプの方が喜ぶギタリストが多いんでしょうか?


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冒頭に書きましたように、今月はライブあと1本!!
全力で楽しみながら頑張ります


いやいやいやいや、また更新がご無沙汰になってしまいました。
でもブログ書いていない間もギターは弾いてましたよ!!

…と言いたいところですが、じつは全然弾いていませんでした(汗)
でも来月には2本ライブがありますし、リハも始まりますからね。そろそろ始動です!

というわけ(?)で久々のペダル検証です。
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FLEX REACTIONというタイのブランドのプログラムスイッチャー Compound 44です!
このブランドはまったく知りませんでしたし、この機種自体もこの個体を見つけるまで見たこともありませんでした。

簡単に説明しますと、4ループ、4プログラムのスイッチャーです。
プログラムはDIPスイッチで行なうという非常にアナログなスイッチャーで、最新鋭プログラムスイッチャーではあたりまえにできるような難しい機能はまったく備わっていません。
だから買いました(笑)
こんな私でも過去にはBOSS ES-8やES-5なんかも使ってきまして、それはそれで気に入っていましたが、結局使わない機能ばかりだったんですよね。もっと単純でいいよな、と。


あと、このCompound44の最大のお気に入りポイントは、横長じゃないという点です。
世のほぼ全てのスイッチャーは横長な形状なのですが、これは普通のコンパクトエフェクターのような形状とサイズなのです。これによって、、、
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このように奥行きの無いペダルボードでもエフェクターと横並びに設置できるのです!
これは私のようにボードを小型化したい界隈の人間には朗報!

私の耳では特に音ヤセも感じませんし、スイッチの音切れも無いですし、今のところ何の不満も無く大満足です
いやぁー良いものを見つけました。
どうやら既に生産終了しているようなのですが、このシリーズの6ループ、6プログラム版も存在するようです(Compound66)。


というわけで上にもう写真を載せてしまいましたが、このスイッチャーを導入して新たにボードを組み直しましたのでご紹介しておきます。
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また同じ写真ですが(笑)
信号は順に…

ギター
↓
チューナー
↓
コンプレッサー(ボード裏に格納してます)
↓
ス
イ ⇔ 歪み1
ッ ⇔ 歪み2
チ ⇔ モジュレーション
ャ ⇔ ディレイ
��
↓
アンプ

です。


スイッチャー以外のペダルの内訳はほぼいつも通りなのですが、一応紹介しておきます。
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チューナー…TC Electronic Polytune3 mini
歪み��…Tricolors Caper Molly
歪み��…Tricolors Eugene the Jeep


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コンプレッサー…Zauber Pedalsビルダーさんオリジナル品
これは常時オンなのでボード裏に格納しています


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スイッチャー…Flex Reaction Compound 44
を挟みまして、


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モジュレーション…Marshall REGENERATOR RG-1
これは結構前に買っていたのですが、ボードに乗せたのは初です。
ディレイ…Zauber PedalsのAbyss mod.
以上です。

ライブの時はおそらく最後段にボリュームペダルを繋ぎます。


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というわけで、新導入のスイッチャーとそれに伴い組み直したペダルボードの紹介でした!
リハで実践投入するのが楽しみです(^^)

現在気に入って使っている2台のアンプ。
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それぞれMarshallとFenderのエンブレムが付いていますが、どちらもイミテーション。
Marshallロゴが付いているヘッドは「自作品」という名目で売られていたのを中古で買ったもので、素性は私にはわかりません。そしてFenderロゴが付いているコンボはGuyatone GA-1050というアンプが過去オーナーの手で改造されたものです。

以下にそれぞれの紹介記事をリンクしておきます!






このお気に入りの2台の音を比較してみようということで、まずはちょっと強めなクランチサウンドにて比較動画を撮ってみました

交互に弾いてますが最後だけ同時に鳴らしてます。
スピーカーはどちらもFに搭載しているCelestion G12H-75 Creambackです。
なんちゃってMの方はアンプで歪ませられるのでアンプの歪み。
なんちゃってFの方はアンプで歪ませるには超爆音になるためペダルで歪ませてます。

セッティング次第なところは多分にあるので一概には言えませんが、なんちゃってMは「ゾゴ〜ン」で、なんちゃってFは「ガラ〜ン」ですね(笑)
単純に「好み」だけで言うなら僅差でFなんですが、Mはもっと歪ませたら最高
ペダルでは味わえない歪みってありますよね
まぁ結局は適材適所ということで(笑)

しかしあれですね。どっちもイミテーションですがそれっぽい音なのは興味深いですねぇ
よく言う「ロゴから音が出る」っていうのはあながち間違いじゃないのかもしれませんねw

FREE THE TONEの電源ケーブルを買ってみました!
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CP-8137ACというケーブルで、現在新品売価は12000円くらいする高級品です!
あ、、、私は中古でお安く買いました、、、

ちなみにアンプに使う電源ケーブルはMercury MagneticsのCopper Toneという赤いケーブルを、もうかれこれ10年以上は使っているでしょうか。特にそれで不満があったわけではないのですが、フリーザトーンの電源ケーブルを安く見つけられたのでどんな違いがあるか試してみたくなりました(^^)
アンプだけじゃなく、ペダルボードに供給するタップや、AC電源のパワーサプライにももちろん使えますよ。

まぁ正直言いまして、ここがこう変わった!と明確に言えるほどの違いを聴き分けられる自信はないのですが、試したらいずれレビューしようと思います。

余談ですが、マーキュリーマグネティクスの電源ケーブルも今は8000円くらいしますね。当初は4000円台くらいだった記憶があるのですが、、、物価高騰の波はとてつもないです。


さて話は変わりまして、最近入手しましたGuyatone GA-1050という真空管アンプ。
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コチラの記事に書いたように中身は過去オーナーによって弄られているようですが、とは言っても50〜60年前のアンプですから一度メンテをした方が安心です。

特にビンテージアンプは、市場価値の高さからオリジナル度にこだわる人もちらほら見受けられますが、安全面においても音質面においてもヘタってるパーツは絶対に交換した方がいいです(持論)
コンデンサ等がヘタって元気が無くなってるだけの音を「ビンテージらしい枯れた音〜」と言って喜んでる人を私は冷ややかに見てますよ!(笑)


というわけでいつものようにvinetoneさんのお世話になりました。ありがとうございました!


動画を載せておきます!
まぁ、今回は音が変わるような改造などをしたわけではないので、基本そのままですけどね(笑)
しばらく安心して使えるというだけでとても気持ちがいいものですよ


グヤトーンGA-1050改のサウンドです!
前半はクリーン、後半はオーバードライブを踏んで、同じようなフレーズを弾いてます。

前回の記事でスピーカーをJBLからエミネンスに交換したと書きましたが、この動画はたしかまだJBLの頃だったはず(現在はこの動画より鈴鳴りな高音とタイトな低音になっている印象です)。

かつて所有していた機種でいうと、SHOWMANやBANDMASTERなどソリッド整流のFENDERアンプに近い印象のサウンドですね。ポップスやロックなど幅広くイケそうな感じ。
サポートで昭和歌謡から演歌まで演る私にとっては、本番を想定した音作りができそうです


そしてこちらはちょっと強めに歪ませた音。
こちらはエミネンスに交換した後ですね。
歪みペダルのノリも良く、弾いていてとても気持ちいいです
このようにフロントPUで弾くとブルージーな味がしっかり残るのが良いですね!

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リハでした。
いつものギターにいつものペダルボード。
5年前とかは、ライブのたびにペダルボードの中身が入れ替わってましたっけ・・・w
まぁそれも一応こだわりをもってやっていたことなので決して悪いことではないですけど、お財布事情にとってはよろしくなかったですね 汗
最近は本当に機材購入に関しては落ち着いたものです。

そうそう、最近ちょっと気になることがあって、Kanjiギターの弦間ピッチを狭くしたいんですよね。1弦と6弦がもうちょっと指板の内側に入ってくれた方が弾きやすいかなと。
これってやっぱりブリッジごと交換しないと、サドルだけ交換しても意味ないんですよね?


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そして最近ちょっとアンプが増えすぎました。
このブログでは何度も書いてますように、私は自分の部屋というものを持っていません。寝室の一角だけがマイスペースなので「置き場所問題」は常につきまとうのです…。
この写真からは1〜2台ほど売却しましたが、まだまだ処分が必要です!


すみません、更新が2か月以上開いてしまいました…
この間ギターは全然さわっておらず、前回の記事で購入を報告していたアンプも結局あれから1回も電源を入れていません…汗

しかしライブの予定はすでに1年半後まで入っております!機材遊びはしなくても練習はしっかり(ミニミニアンプで)やってますよ!
というわけでライブでした(^^)
IMG_E3056 今回は全8曲中、エレキ4曲、エレアコ4曲というセトリ。
ちなみに上の写真は家で撮ったものです。現場では写真を撮り忘れました汗


今回は、エレキ用とアコ用それぞれのボードを組みました。
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写真右がアコ用で、左がエレキ用です。
ぞれぞれのアウトからボリュームペダルに繋がります。このボリュームペダルは元々2in2out仕様でして、さらにそこにアウトプットセレクタースイッチを増設してもらっているので、使っていない方のギター信号を遮断(ミュート)できるようになっています。
エレキ用アウトからはエレキ用アンプへ、そしてアコギ用アウトからはDIへ出力しています。


下の写真のように、かつてはエレキ用エフェクターもエレアコ用エフェクターも全部1台のボードに載せて完結させていた時もありました。
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しかもスイッチャーでエレキとアコを切り替えていました。
それはそれで便利だった一方、ボードがデカくて重たくなってしまうんですよね。
「カートに載せて引けばいいじゃん」って思われるかもしれませんが、雪国はカートを引けない季節もあるのです汗
という訳で今回の「小分けスタイル」にしました。


そして今回のライブはエレアコで、バッキングだけじゃなくリードを弾く曲もありました。
気持ち音量を上げるためクリーンブースターを使ってみましたが、やはりエレキギター用のせいかブーストするとどうしてもちょっとエレキっぽくなってしまうんですよね…。
なので、エレアコに合うブースターを今後はちょっと探してみたいと思います!

さて今月はもう1本ライブがありますので、引き続き練習がんばります(^^)

このタイトル、、、これはハッキリ言って誇大表現です(笑)
とは言ってもあながち間違いではないとも思ってます。

クランチが最高のアンプやペダルに出会うことができれば、あとはブースト and カットでドライブ and クリーンを作ればいいと思うわけです(私感)。

私の近しい人で拘ってるギタリスト仲間もそうですし、あとユーチューブ等で音作りのノウハウを公開しているプロギタリストさんなんかも、結構「基本クランチサウンドであとは足し引き」っていう人は多いと感じます。
ところが、クリーンとドライブには拘るけどその中間のクランチは疎かにしちゃう人って意外と多いと感じません?
まぁもちろん音作りに万人共通の正解なんて無いんですけど、答えを導く1つの方法として「まずクランチから」を試してみるのは有益なんじゃないかと

…とは言ってもその「最高のクランチ」を見つけるのが難しかったりするんですけどね(笑)


私にとっての「最高のクランチ」はこのペダル。
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TRICOLORSのCaper Mollyというペダルで、良くしていただいているプロギタリストのCOZZiさんに作っていただいた物です。たまに気まぐれで入れ替わりはあるものの、なんやかんやで6〜7年はずっと使い続けています。

こういう言い方をしちゃうと安っぽく聞こえますが「万能」なんですよね!

ローゲイン設定でクリーンのエンハンサー的に使っても良いですし、単体のクランチとしてはもちろん、他のペダルのゲインブースターとしても最高ですし、なんならゲイン上げて普通にドライブペダルとしても素晴らしいという、ケチのつけどころが無いペダルww

私は元々ペダルをとっかえひっかえするタイプではないですが、Caper Mollyに出会ってから よりいろいろ手を出す必要に迫られなくなりました。




この動画がまさにCaper Mollyのみで作ったクランチです。

・・・あ、ちなみにですが、世間で大評判の某ジャ〇レイも買って比較した結果、私はジャン〇イの方を手放しましたね(まぁこれは勝手な好みの話です)。
ジ〇ンレイも常時ONで使う人が多くて、つまりは「まずクランチを基本に」という音作りの人から評価されてるペダルと言えますもんね!

「全ての基本トーン」「音作りの一丁目一番地」という意味でクランチを選ぶとなるとかなり条件は厳しくなるでしょうし、少なくとも「軽く歪む感じであれば何でもいいや」とはならないと思います。そういった意味でもCaper Mollyに出会えたのはホント幸運だったなと


最近ペダルを買うことがめっきり減ったので、ペダル検証も久々となります。
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TC ELECTRONICのBODYREZです。ボディーレズと読むんですかね??
弊ブログはアコギ(エレアコ)関係の記事はあまり人気が無いのですが、へこたれません。買ったものはしっかり紹介していきます(笑)

これはよくあるエレアコ用プリアンプではありません。
ざっくりと「エレアコのサウンドをいい感じにしてくれる」という意味ではプリアンプと同じでは?っていう感じなのですが、こいつはレベル調整ができないのです。
基本的にはレベル調整できる(または十分な出力のある)アクティブPU搭載のエレアコで使うか、もしくはパッシブのエレアコなら別途プリアンプペダルと併用するかでしょう。

なので、本当の意味でエレアコのサウンドをいい感じにしてくれる “ だけ ” です(笑)
そこがエンハンサーたる所以でしょうか。


サウンドは良い意味で「わかりやすく生ギターっぽい音に変えてくれる」と感じました。
私はマグネティックPU搭載のエレアコで使用しているのですが、マグネティックPU特有のミドルがしっかり存在する感じ(ここがエレキギターっぽくて嫌と言う人も…)が薄まり、生アコギっぽくなります。

あとはツマミを上げると胴鳴りのふくよかさが増す(私感)ので、好みに調整する感じ。
と簡単に言いましても、実際はツマミ1つだけで緻密に練り上げられたコンプレッションやフィルター等を調整しているらしいです。

前述のように音量調整も無ければイコライザも無いので「この音しか出せません!」という機材ですが、「それ以外必要を感じないだろ?」という自信すら伺わせますね(笑)

あとアンチフィードバック機能(ハウリング低減)も搭載されているそうです。個別のスイッチは無いので常時オンなのでしょう。


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先日のライブでさっそく使用
しました。
ドラム、ベース、キーボード2人、ボーカル、そして私のエレアコという編成で使用しましたが、埋もれることなくしっかり抜けてくれましたよ
ただあくまでも私感ですが、BODYREZはストロークプレイ向きのサウンドチューニングだと感じるので、ワンポイントでリードや単音のプレイを入れたりする場合は別途イコライザやプリアンプがあっても良い気もしますね!

というわけで今回はTCエレクトロニックのBODYREZを紹介しました!

現状で予定されている2025年のライブが全て終了しました!
今年はもうギター弾かない!くらいの勢いで完走しましたねー(笑)
いやまぁそれは冗談として「練習しなきゃ」みたいなずっと何かに追われている感覚からは一旦解放されました!


さて今回のエフェクターボードです。
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あ、写真が縦になっちゃいました。が面倒なのでそのまま載せます。

今回のライブも使用ギターがエレキ→エレアコ→エレキ→エレアコ・・・みたいな感じでコロコロ入れ替わるセトリでした。
このペダルボードにしてから常に2本のギターを繋いでおいてギターを持ち替えるだけで済む状態になっています。めちゃくちゃ便利だし転換が超スムーズだったので、これは大成功と言っていいんじゃないでしょうか!

このシステムについては後日改めてブログに書こうと思います。


アンプのセッティング。
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Marshall JCM900のセッティングです。
その時の聴こえ方や気分でも変わるので「毎回これ」っていう訳じゃないんですが、大まかにハイ下げめでミッド〜ロー上げめという傾向は常にありますね。


さて、今年は過去一のライブ演奏曲数を更新したのでちょっと特別な1年になりました(^^)
それだけ練習量も多い1年間だったはずなのですが、その割には上達してる実感が無いのがまた恐ろしいですねww
来年もお声掛けいただける限りはいろんな方々のバックでギター弾いていきたいと思います!

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