ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

カテゴリ:楽器 > ペダル関係

最近すっかりブログが置いてけぼりなジナパパです。
だって、Twitterの方が思い立ったらすぐ書けるし、動画もポンとアップできるし、リアクションもすぐいただけるし、それに対するお返事もすぐできるし・・・いいことばっかりなんですもん
なによりもスマホでできるのがいいですよね。このブログもスマホで書けるには書けますけど、ちゃんと書こうと思ったらパソコンじゃなきゃ勝手が悪いんです。

Twitterに書いたネタをあとから遅れてブログに書く・・・というこのスタイルだとあまり意味が無いので、こっちはこっちでちゃんと存在意義を見い出さなくては!!

という訳でTwitterに書いてないことを書きます。


さて、My ペダルボード 2018ですが、
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先日のライブの時、ステージが暗転したらスイッチャーのスイッチの位置が見にくいことに気付いたので、蓄光シールを貼ってみました
蓄光シールって、短いのに結構お高いのね。。。


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おお、めっちゃ見やすい!そしてなんかプロっぽい!!ww
なんか要塞チックだし工場の夜景みたいでカッコいいっすね^m^

数百円でできるドレスアップにおすすめです!!

・・・ドレスアップ???



先日のライブ動画を、いろんな方々に見ていただきました!

僕の知人や友人はとても耳の肥えた方が多いので、いただくご意見ご感想は自分が意識してなかったところを突いてこられることも多いので非常に参考になります
もちろん、お世辞で言ってくださっている面もあるかと存じますが^m^

よく考えたら、いつもプロの音を録ってらっしゃるレコーディングエンジニアさんやプロギタリストさんに、ド素人のライブ映像をお見せするなんて失礼もいいところですよね でも、いつもお世話になっているプロのギタリストさんから「歪みもクリーン(厳密には極軽いクランチ)も凄く良い音。前回のライブから何か変えました?」と言っていただけたのは素直に嬉しかったです


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そう言われて「何か変えたっけなぁ??」と考えると、ギターもアンプも歪みペダルもそのまんまだけど そういえば前段にコンプを繋げるようになったのは今回のライブが初でした!
コンプ(EMMA transMORGrifier)はピッキングアタックを少し強調するようなセッティングにしてあり、音が全体的にパキっとして前に出てくるようになります。ギター単体で聴く分にはそんなにわざとらしい効き方するセッティングじゃないんですが、このさり気なさでも実はバンドに混ざると威力があることに気付かされます!今回はピアノもキーボードもいるバンドでしたが、ギターの音量が小さい時でも埋もれずにしっかり抜けてくれるんです

つい最近まで「コンプって何のために使う物なの??」「カッティングする時だけ使えばいいんでしょ」っていうレベルの僕でしたが、地味だけど縁の下の力持ち的な必要不可欠なエフェクターとなりました



先週末、今年1発目のライブが終わりました!
またデリさんに素敵な写真を撮っていただきましたよ(^^)
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来てくださったみんな、ありがとう!!
今回もそんなに緊張せずに楽しく演奏することができました
動画を観てくださった仲間からも嬉しいご感想をいただきました。パッチごとの音量差については直前ギリギリまで悩んで調整したので、バンド内での音量バランスの良さを褒めていただけたのは特に嬉しかったです


今回のライブで強く思ったのは、ボードをペダルトレインにして良かったなぁということ
記憶ではたしか前回エレキギターで参加したライブの時は まだボードがPULSEだったはずなんですが、PULSEだとこういう持ち方でステージに行くんですね。
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(↑写真ではペダルトレインを持ってますが、パルスだと思ってください)
パルスは持ち手が無いので お盆を持つように持たなければならず、両手が塞がります。するとギターのネックを支える手が無いので、楽屋→舞台袖→ステージという移動の過程でヘッドをガンガンぶつけちゃうんですね 特に下り階段なんて最悪(苦笑)


ところがペダルトレインだと、
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格子フレーム状になってるので手を入れる所がたくさんあり、片手で持つことができます するともう片方の空いた手でギターのネックを支えることができるのです(^^)
こういう一見小さなことが、前後のバンドとの転換をスムーズに行なうための大きな違いになるもんです それにライブはできる限り演奏に集中したいので、余計なところに気を遣いたくないじゃないですか^m^

やっぱり小さなペダルトレインにして良かったと思います
ただボードに関しては今回気付いてしまった難点(?)もあります。それは新規導入したスイッチャーBOSS ES-5のスイッチ間隔が狭いこと。。大雑把に踏んだり、手の動きが止まらず(特に左手)にスイッチングする場合、意図しないスイッチまで踏んでしまうんです。この点はES-8の方がよかったなぁと思いますけど、買ってしまったからには慣れなきゃいけませんね



こちらでエフェクターボードを小さくする計画について書きましたが、それが完成しました
経過などツイッターで呟いちゃってるので目新しくないですが御覧ください


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前より、横幅が約15センチも小さくなりました!この差はデカいですよ。
ちなみにボードは、PedaltrainのCLASSIC Jr.というモデルです。
だいたい45.5センチ×31.5センチという感じのサイズですね。


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エフェクターを減らしたことでスイッチャーをBOSS ES-5という5ループのモデルに変更しました。ES-8からES-5に替えたことによるサイズの違いが一番デカいですね!


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前と同じように、One Controlのジャンクションボックスをここにハメ込んでいます。もちろんメーカーはここにハメることなど想定して作っていないでしょうけど、ピッタリなのが本当にうれしい(笑)

・・・ただ、今回このジャンクションボックスの中身が断線するというトラブルが発生。ボードを組んだのに音が出ず、原因がジャンクションボックスにあると断定できるまで2時間くらいテンパりました
ちゃんとハンダつけ治しましたよ(^^)


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これまた前と同じように、ボード裏面にTC Electronicの小さいリバーブを忍ばせています。
ボードをひっくり返さなくてもスリットから指を入れて手探りでノブを回せます( *´艸`)


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歪みは2台のShinosのペダルで賄います!
The BLASTは弱いクランチ設定。単体使用でのコードワークはもちろん、前段のコンプと同時使用でブルージーなプレイやリードに使ったり、後段のNaughty Brainのゲインブースターとしても使用します。こいつはマジで万能ですよ!
Naughty Brainはマーシャル系と謳われていますが特に「プレキシ系」とか「JTM系」とかみたいな特化型ではなく、非常に汎用性の高い上質な歪みです!
僕はメインの歪みに使っていて、ギターソロの時はBLASTでブーストします


さて、今までのボードと見比べてみましょう。
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うん、かなり変わりましたね!
小さくなった分、なんか要塞感というかロマンもちょっと薄れた感はありますが
でも可搬性はかなりアップしたし、カフェバーの小さいステージでセッションライブする時もかさばらないサイズ感は魅力です




なんか、定期的に小さくしたがってる気がしますが^m^
という訳で、またペダルボードを小さくしたい熱が再燃してまいりました。
「小さくしたい」というよりも「こんなに大きい必要は無い」と気付いたと言うべきか。。。


現状はコチラ。
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このラインナップで落ち着いた感があります。
歪みも満足してますし、買い足したい物も現状皆無です。ところが、このボードを何か月か使い、何度かライブにも持ち込んだところ、ここまでのシステムは必要無いなと気付きました

まず歪み物
「こんな音も使いたくなる時が来るかもな」と先を見据えて入れてた歪みペダルは思い切って外しましょう。「この先もしかしたら使うかも」でボードに載せてたらキリがないですからね。

続いてBOSSのハーモニストPS-6
一度ギター1本でハモらせるのをライブで使った時に導入したんですが、その後は使わず。でもハーモニストとしてではなくデチューンモードで「コーラスの代わり」としてもすごいいい音なので載せたままでした。ただ現在はHotoneのXtompがあるので、もし揺れ物系の音が必要になったらXtompにお任せしましょう。ということで外します。

続いては、ボード裏面に密かに忍ばせているリバーブ
これはボードから外すのではなく、スイッチャーのループから外します。結局どのパッチにおいても常時ONなので、それならループに入れなくてもスイッチャーの後段に繋げばいいだけの話ですからね(笑)


このように、スイッチャー(BOSS ES-8)の全8ループから3つのエフェクターが減ると5ループで間に合う計算になるため、スイッチャーはES-8じゃなくES-5で充分っていうことになります。ES-5になるとサイズがかなり小さくなるため、ボードも小さくできそう!

という訳で、現在ボードやスイッチャーの入れ替え作戦中です!
今週末のライブに新ボードが間に合うかどうかはわかりませんが、着々と進めていきたいと思います


※ 完成しました!!コチラです。



ピロさんとスタジオ新年会してきました\(^o^)/
前回、時間を持て余したので今回はちょっと短めの2時間です^m^

最近はバンド練習でスタジオに入ることも多くなりましたけど、こうして練習という目的ナシに好き勝手に鳴らしてストレス発散したり「このギターいいね。この機材いいね」など楽しむことも時には必要ですね!


まずは僕の機材。
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いつも通りのセットです。
しいて言えばHotoneのXTOMPを大きい音でちゃんと試したのは今回が初めてだったかな。
やっぱり良いですこれ
僕的にはデジタル臭さみたいなのも感じないですし、モデリングもしっかり特徴掴んでて思わずニヤリとしてしまうものが多いですよ。

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スタジオでインストールしたこのモデリングがとても気持ちいいことを発見しました。
WamplerのPlexitortionというペダルのモデリングだそうです(^^)


さて、赤いマーシャルキャビをバックに撮影会しました!
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うん、暖色系同士、よく合う(^^)


こちら、ピロさんのギターです。
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GIGというクロサワ楽器さんの初心者用ブランドのストラトモデル。それにヤフオクで買われたトラ杢ネックをセットしたギターとのことです(^^)
ツインブレードタイプのリヤPUや、ローラーサドルと、コダワリの改造が施されていました。
ボディもネックも木目がカッコいいですね!
フロントとセンターPUがGIG純正のセラミックマグネットのPUとのことで鈴鳴り感やブライトさに欠けるところがあったので、そこを変えればまた化けそうな感じがします

ピロさんはスタジオ行くたびに新しいギターネタを投入してくれるので嬉しいです^m^


さて、スタジオが終わったら恒例のリサイクルショップ巡り
猛吹雪や大渋滞の中をくぐり抜けて全10店舗廻りました!
久々に行くお店ばかりだったので商品も結構入れ替わってましたし新春セールやってるお店もあったりして結構気になる物に出会っちゃいました
僕はそんな中、Duncanのシングルサイズハムバッカーを買ってみましたよ(^^)
気に入らなければすぐ戻せるし、Kanjiに載せてみようと思います!



ずっと気になってたペダルを、おそらく最安値で見つけたので思わず飛びつきました!
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フリードマンBE-ODです。
フリードマンアンプのフラグシップモデルBE-100をペダルで再現したモデルということですが、僕はBE-100は未体験なので似てるかどうかはわかりません。
NAKEDなら持っていたんですけどね〜。

サウンドですが、かなーりドンシャリだと感じます。
僕の好みとしては、もっとミドルがムチっと出てくれた方が・・・って感じですね。
右下のTightっていうツマミを下げるとローミッドあたりがブワっと持ち上がってくれるのですが、同時に低域がブーミーになるというかルーズになってしまうので、ちょっと使いにくいです。低音のタイトさはそのままにローミッドだけが出てきてくれるなら良かったんですが。。。
逆に、Tightを上げて「ドン!!」というタイトな低音にしておき、トレブルとプレゼンスを下げ気味にすると、まぁ僕の好みに近づくかな?という気はします。僕的にはプレゼンスはゼロでもいいくらい。ですが「はたしてこれってBE-ODの良さを活かせてるか?」という疑問も

そもそも、こういう音って僕は使わないんですよね。。。

っていう話をLINEのグループチャットで話しましたら「ヘビーな音を求めて買ったんじゃないの?www」って言われちゃいましたが、そもそも僕、フリードマンってこんなにメタルな音だと思っておりませんでした。改造マーシャル系との事なので、70年代のJMPなどをモディファイして使っていた80'sあたりの古臭くも泥臭いハードロックサウンドを想像してたんですよね。。。勉強不足でした

ただ、これはあくまでも僕の好みでの話。
普通にモダンハイゲインなディストーションペダルとしてはすごく優秀なんだと思います。ゲインを上げてもノイズは少ないと感じますし、Tightツマミでかなり歯切れの良い重低音が出せますから、ザクザク刻んだらめっちゃ気持ちいいです!
「『ザ行』の音がずっと鳴ってる」、そんな印象のペダルでした!

・・・いやぁ、こんな人気のペダルを「好みじゃなかった」って書いちゃって大丈夫でしょうか

水面下でコツコツと進めていたペダルボード構築が、やっと完成を迎えました
イェーイドンドンパフパフーー


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・ペダル7台
・チューナー
・ボリュームペダル
・プログラムスイッチャー
・ジャンクションボックス
・パワーサプライ
これらが載ってる割には、かなりコンパクトにスッキリ収まったと自負しております!

・・・って、
「ペダル7台じゃなく6台じゃね?」って気付かれた方はどれだけいらっしゃるでしょうか??


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実は裏にこっそりとリバーブが
1ノブだし、常時オンと考えたら、見えるところに出す必要は無いんですよね〜フフフ。

・・・ていうのは後付けであって、本当は裏に載せるなんて考えもしなかったんです。
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買ってきた直後、サイズ的にここにハマりそうじゃね?って思ってハメてみたら、あまりにピッタリだったのでこの案採用と相成りました( ̄▽ ̄)
でも真似されるなら気を付けてください!あまりにピッタリすぎるので、リバーブ側にもペダルトレイン側にもキズがつきます


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もしリバーブの効きを変えたくなったら、ここから一応操作は可能です(^^)


あらためまして・・・
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「コンプ」クリーンの時にオン。
クランチ用のThe BLASTと同時に掛けると、めっちゃ気持ち良いブルージーなサウンドに!

「歪み3台」クランチ用、メイン歪み、ディストーションです。
ちなみにクランチ用のシノーズThe BLASTは、メイン歪みのNaughty Brainと同時に掛けてリード時のゲインブースターにもなってくれます!

「ハーモニスト」使う曲は限られますがデチューンモードにしてコーラスの代わりに使ったりもできます。この音がまた最高!

「ディレイ」Flashback2はスイッチ長踏みでも効果が得られるため、踏みやすいよう前面に設置しました。

「リバーブ」基本 常時ONのつもりなので、前述のように裏面に設置。


ちなみに、1台分あいてるスペースには、HOTONEのXtompを置くつもりです。セッションライブでは、常用はしないけど単発で必要になるエフェクトがよく登場するので、そういうエフェクト用としてコンパクトなマルチは重宝しそうですからね(^^)



最近、クリーントーンで結構悩んでいました。
歪みに合わせてトータルの音作りをすると、そのままの設定で歪みをOFFった時にクリーンがちょっと引っ込んじゃうんですね。そんな悩みを抱えてた時にレコーディングエンジニアの遠藤さんからお聞きしたタイムリーな話題こそ『コンプレッサー』のお話
いやー、勉強になりました!
最近はネットでずっとコンプを物色する毎日でした^m^

「下手さがごまかせちゃうから使わない」とか、「俺はそんなのに頼らずにピッキングのコントロールでなんとかしてやるゼ!」みたいな話もチラホラ聞きますが(笑)、実はプロの現場でコンプは本当に重要な機材らしいですね

いつもお世話になっているプロギタリストさんのアドバイスもいただき、僕が選んだコンプはこちらです!
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EMMA TransMORGrifierです!
トランスモーグリファイヤーと読むそうです。リーザフラットジッツといいピスディヤウウォットといい、EMMAのペダルはほんと読みにくい


なにはともあれ、下手なりに頑張って撮った動画をまずはご覧ください!

「イヤラシくならないよう自然に」と「動画でも差がわかりやすいようキツめに」という気持ちの狭間でセッティングをかなり迷いました(笑)。
動画でどこまで伝わるかわかりませんが、各音のレベルが均一になって音の粒が揃うといった専門的なことは抜きにしても、音がかなりパキッ!として単純に弾いててめちゃくちゃ気持ちいいです
クリーントーンが引っ込むということも完全に無くなります!!

今まで正直、コンプってどういう時に使う物なのか、また、使ったらどう変わるのかもイマイチよくわかってなかったんですが これは買って良かったです!
動画には撮ってませんが、ストラトのハーフトーンのアルペジオも引っ込まずにすごくいい感じになりますね



今までディレイはVisual Sound(現PURETONE)のH2Oを使用していました。
H2Oはコーラスとディレイのニコイチなのですが、コーラスは全く使用していなかったので、ならばもっと小さいディレイ単体ペダルが欲しいなぁと思い、買ったのがコチラです。




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TCエレクトロニックフラッシュバック2です。
フラッシュバックは評価が高いことをなんとなく知っていたので買おうと思って調べたところ、後継機種の『2』が出ていることを知り、値段もそんなに変わらないなら2を買おう!とコチラにしました。

そもそも1を使ったことが無いので、どういった点で変更が加えられたのかあまりよくわかりませんが、一番の大きな変化はきっと『MASH』ってことになるんでしょう!要はON/OFFのスイッチがアンラッチのフットスイッチのような役割も担っていて、長踏みすることによって踏んでいる間だけいろんな効果が加えられるんです
どんな効果なのかは右下のモード切替ツマミの位置によって違うんですが、ディレイ音を延々と流し続けるとか、ピロピロ鳴ったりとか、発振のような音が出たり、モジュレーション効果を大きくしたり・・・等といった感じ。それも、踏み込む力加減によって音の変化が異なるっていうのが良くできてるなぁと思いました

文章より、実際に動画で見た方がわかりやすいですよね。
いい動画がyoutubeにいっぱいあるので、ひとつ貼らせていただきます。



こういうのを使いこなすのはセンスだと思うので、今の僕には正直実戦での使いどころがわかりませんが、でも家で一人で遊ぶ分にはめちゃくちゃ楽しいです^m^

もちろん、ディレイとしての音質もとても良いです!
いろいろなディレイタイプが選べますしトーンプリントでディレイサウンドをダウンロードして加えることもできます(まだやってませんが)!
これは買って良かったです!すごい楽しいです


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