いやぁーこのスピーカーユニットはこれまで何本買ってきたことか…汗

Celestion G12H-75 Creambackです。
コイツが一番と言ってもいいくらい自分好みであることはもう1億年前からわかりきっているはずなのに、なぜ私は売ったり買ったりを繰り返してしまうのでしょう…
「もっと良いものがあるかもしれない」というあくなき探求心ということにしておこう(笑)
というわけで一体何本目なのか自分でもわかりませんが、またまた我が家にやってきましたクリームバックです。クリームバックにはG12M-65というモデルも存在しますが、私はこっちのG12H-75の方が圧倒的に好みです(私感)

先日購入したグヤトーンのコンボアンプに搭載します。
でもグヤトーンはあくまでもキャビ代わりとして使用し、今回の記事では先日入手したなんちゃってマーシャルヘッドアンプを使用して鳴らします。
(このアンプヘッドについてはコチラの記事をご参照ください)

このなんちゃってマーシャルヘッドの歪んでるか歪んでないかのギリギリのサウンドに最近すっかり魅了されているんですよね(^^)
ただ6V6が1本という5ワット程度の音量が小さいアンプなので、上に乗っているvinetoneパワードアッテネーターで音量をアップさせ、さらに搭載のセンドリターンにディレイを接続して鳴らします。
短いですが動画を載せます!
先述のようにクリーンとクランチのギリギリの境界線あたりのゲインです。

あと、実際のゲインは上がっていないのにちょっと歪みが増したように感じるサウンドは、やはりプレゼンス成分の「ジャ行」の帯域のエッジ感によるものでしょう。
というわけで、セレッションのクリームバックに交換の巻でした。
さて、今度こそ浮気せずに長く使用することになるでしょうか!?(笑)

Celestion G12H-75 Creambackです。
コイツが一番と言ってもいいくらい自分好みであることはもう1億年前からわかりきっているはずなのに、なぜ私は売ったり買ったりを繰り返してしまうのでしょう…
「もっと良いものがあるかもしれない」というあくなき探求心ということにしておこう(笑)
というわけで一体何本目なのか自分でもわかりませんが、またまた我が家にやってきましたクリームバックです。クリームバックにはG12M-65というモデルも存在しますが、私はこっちのG12H-75の方が圧倒的に好みです(私感)

先日購入したグヤトーンのコンボアンプに搭載します。
でもグヤトーンはあくまでもキャビ代わりとして使用し、今回の記事では先日入手したなんちゃってマーシャルヘッドアンプを使用して鳴らします。
(このアンプヘッドについてはコチラの記事をご参照ください)

このなんちゃってマーシャルヘッドの歪んでるか歪んでないかのギリギリのサウンドに最近すっかり魅了されているんですよね(^^)
ただ6V6が1本という5ワット程度の音量が小さいアンプなので、上に乗っているvinetoneパワードアッテネーターで音量をアップさせ、さらに搭載のセンドリターンにディレイを接続して鳴らします。
なんちゃってマーシャルアンプ。出力が5ワット程度しかないのですが、パワードアッテネーター(音量を上げることも下げることもできる)で音量を上げて鳴らすとかなり迫力が増します🔈 pic.twitter.com/5yylyAkffU
— ジナパパ (@zinapapa_guitar) June 21, 2026
短いですが動画を載せます!
先述のようにクリーンとクランチのギリギリの境界線あたりのゲインです。
スピーカー交換前はEminenceのFender純正スピーカーを載せていたのですが、クリームバックに交換したことでハイミッドから上のヒリヒリした帯域が増しましたね!「やっぱりマーシャル系にはセレッションだな」と思わせてくれるサウンドですこれからも歪んでるか歪んでないかの絶妙なところをギリギリ突いていく人生でありたい pic.twitter.com/3ImIC1aOPs
— ジナパパ (@zinapapa_guitar) June 24, 2026
あと、実際のゲインは上がっていないのにちょっと歪みが増したように感じるサウンドは、やはりプレゼンス成分の「ジャ行」の帯域のエッジ感によるものでしょう。
というわけで、セレッションのクリームバックに交換の巻でした。
さて、今度こそ浮気せずに長く使用することになるでしょうか!?(笑)

コメント