ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

ほんと、いい季節になってきましたねー。
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コロナのこともあるので、思うように外出できずに家族だけで庭でバーベキューっていう家庭は多いでしょうね!我が家も外出自粛が出てから2回目?3回目?のBBQです!

あ、今アップしてますけど2週間前くらいの出来事ですw


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我が家のBBQで欠かせないものは、ピーマンの丸焼き。
僕的にはお肉よりも海鮮よりもピーマンです


食べるのももちろん楽しいし美味しいですけど、BBQはゆっくり子供たちと遊べる時間がなにより貴重ですね!(^^)
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水風船キャッチボールでべちゃべちゃになる娘つぐちゃん(笑)
キャッチボールしたり、チョークで地面に絵を描いたり、バドミントンしたり。
寂しいかな、子供たちはもう普段の買い物やちょっとしたお出掛けなどは一緒についてくるような年齢は過ぎてしまったので、こうして親と一緒に遊んでくれる時間を今のうちにたくさん満喫させてもらおうと思います! ^m^
僕はまだまだ子離れできなさそうだなー






カッコよく「機材部屋」と呼んでいた僕の趣味の部屋を、子供部屋にするため明け渡してから早2年半。その日からギター置き場は廊下、アンプ置き場は寝室の片隅となっています。アンプの置き場はかなり限られるので基本的にデカい物は置けないですし、腰と頚椎のヘルニアが年々悪化してるので買いたいとも思わなくなりました。ギターは廊下に設置した5本分の壁掛けスタンドに納まる本数以上は増やさない、と決めたはずだったんですが・・・


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自分でも気付いてたんですよね、最近の俺ちょいちょい買ってるな、と・・・

まぁでもピークの時に比べたら全然かわいいもんですし、「俺に比べりゃまだまだ甘いよ」という強者もたくさんいらっしゃるでしょう。と自分に言い聞かせていたんですが、毎度のことながらふと冷静に考えると実際に使う物って限られます。僕、使わない物が部屋にあるのって性格的に許せないんです。こういう風に考え出すと止まらなくなるんですよね、整理したい欲求が。

「1本しか持っちゃダメって言われたら、どのギターを選ぶ?」

って、ギタリストなら絶対一度は考えたり仲間との話題に上ったりしますよね。
好みとか演る音楽とかでちょこちょこ変わったりしますけど、今の僕なら330かな〜。でも330はフルアコだしハイフレット押さえられないから、やっぱりライブでも万能に使えることを考えたらストラトかなー。

なんて、きっと1本どころか最低5本くらいは残すクセにいろいろ考えたりする訳です。
極論を言うと趣味でやってる僕にとってギターはただの嗜好品ですから、無ければ生きていけない物ではないんですよね。でも日々を “ 豊かに ” 生きるためには絶対に必要な物。。。


とりとめのない話になってきましたので、この辺で(笑)






今回は、東海TA-35 OCというギターアンプのご紹介です!
ルックスからお察しのように、(外観は)FenderのChampのコピーですw
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1980年前後あたりに登場したようです。
当時のTokaiのフェンダーコピーギターと同じスパゲッティロゴですね(^^)

70年代中期から80年代。各メーカーがソリッドステートアンプに力を入れ始めた時代。
ご存知ROLANDジャズコーラスの誕生はもちろん、
リトルJCMと呼ばれたMarshallのLEADシリーズ然り、
ジャズコと並んでスタジオの定番だったヤマハFシリーズ然り。

当時は各社が、メンテナンスフリーで真空管に代わる新時代のアンプとして本格的にトランジスタアンプの開発に尽力し始めた時代だったんだろうなぁ。今でこそ中古で数千円くらいから買えるような物も発売当時は定価5万〜10万してたっていうのも珍しくないですし、家でちょっと練習するためのアンプっていう位置付けよりもっとプロユースな物として開発されてたモデルも多かったんでしょうね!(^^)

このトーカイTA-35もサイズこそ小型練習用っていう感じですが、
定価は当時38000円したらしいです。


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出力は35Wらしいです。結構デカい音が出ますよ。
(この写真のプレートに書かれている30Wっていうのはきっと出力じゃなく消費電力でしょう)


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スピーカーはトーカイオリジナルの物が載っています。
このラベルって、モロに、、、

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↑↑これを意識してますよね
さすがコピー全盛期の物ですw


背面です。
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写真からも伝わると思いますが、作りがすっごい丁寧なんです。
ツイードの貼り方とかほんとキレイ。リバーブタンクを格納する箱状の部分までしっかり丁寧にツイードでカバリングされてます。エンクロージャーの材はMDF等じゃないですし、ツイードで隠れてて見ることはできませんがフィンガージョイントになってるそうです。


コントロール関係は、
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上部にボリュームマスターボリューム


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背部に3バンドEQリバーブ
そしてヘッドフォンアウトラインアウトという、トランジスタアンプには定番のジャックが^m^
正面側から見た時にFenderのTweed Champと同じ雰囲気に見えるように考えられたレイアウトなんでしょうね、きっと(笑)


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なんせ雰囲気がいいので写真は映えますが、ネットでレビュー等を見てもサウンドを絶賛してる方はそんなにいらっしゃらないようなアンプです。
僕的にもサウンドは取り立てて書くようなことは無く、決して悪くはないんだけどフツーの小型ソリッドステートアンプの音だなぁという印象。

・・・だったんです、最初は。

しかしこのアンプ、実はマスターつまみをプルするとドライブが掛かるようになっていて、僅かに歪んでるかな?っていうくらいのセッティングだと程良い太さやコンプ感が加わってなかなかに使えるサウンドになってくれます
誤解を恐れずに言うなら、我が家のFender Champ2(80年代の真空管アンプ)を小音量でチマチマ鳴らすくらいならTA-35の方がよっぽどふくよかに鳴ってくれます。もちろん言うまでもなくCHAMP2はパワー管をサチュらせるまで上げられれば素晴らしいんですけど、小音量でもそれなりにイケるのはトランジスタの強みってところですかね(^^)


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ただ僕的にこのドライブスイッチが使えるのはあくまでも「歪んでるかな?クリーンかな?」くらいのラインまで。それ以上歪ませるとブリブリとスピーカーが割れるような歪み方なので使いどころを見い出せませんw

あ、そういえばJC120なんかもディストーションスイッチをカチっと入れたところで止めて使う人が結構いますよね。


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という訳でトーカイ TA-35 OCの紹介でした!
このアンプと本家Fender Champを並べて撮影されてるブログを見つけたんですがモロに同じサイズっていう感じだったので、中身のシャーシをChampのキット物と入れ替えるとか面白いかもしれませんね^m^






ホットケーキとパンケーキっていったい何が違うんでしょう?

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こっちのホットケーキとパンケーキの違いは一目瞭然ですが(笑)

今回のペダル検証は、
皆さんご存知HOT CAKEと、そのコピー(?)のPAN CAKEの比較をします!

まずオーバードライブとして有名なCrowther AudioのHOT CAKE
近年でこそ高価なペダルは沢山ありますが、一昔前はHOT CAKEも手軽には買えない高級ペダル的な認識でした。ヒューマンギヤが扱ってるんだからきっと只者じゃないんだろう的な。

ホットケーキは昨日紹介したRATに続きまた がちゃさん からお借りしました!いつも本当にありがとうございます!PAN CAKEの仕様からも3ノブ版ホットケーキと比較試奏するのが正しいのかもしれませんが、がちゃさんがお持ちの個体がトグルスイッチ式のオールドサーキット(っていうんでしたっけ?)のホットケーキだったので、この2機種での比較となっております(^^)


・・・って、
「さらっと話を進めてるけど、パンケーキってwwwwww」
って皆さん脳内で草生やしてる頃だと思います(笑)
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なんでも「福岡県のFunky Stomp Effecterというペダルショップのオリジナル品」ということなのですが、その店名をググっても情報がなにも無いです。謎。。。


なにはともあれサウンドですが、これがまぁ2台とも似たような音が出ますね!
本家ホットケーキのMID LIFTを右に倒すとハイミッド寄りの実音感強めな音になるんですが、パンケーキでそれに寄せようとするとPresenceツマミを4時くらいまで上げると似たようなキャラになりますね!
僕は中身を見たところで回路的にコピーなのか何なのか判断できる知識を一切持ち合わせていませんが、音的なことだけで言えば4000円で買った謎のペダルにしては結構再現度が高いなっていうのが率直な感想です。

なんとなく本家ホットケーキの方が色気があって豊潤な感じもしますが、相手がパンケーキっていうふざけたヤツ(失礼!)なだけに先入観というかプラシーボかもしれませんw


で、パンケーキのことばっかり書かれてもそんなのどこにも売ってないわ!って怒られそうなのでそろそろホットケーキのレビューをします。
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ローゲインだとパンチやガッツのあるオールドライクなオーバードライブという印象なのに、ゲインを上げていくと激変してファズっぽく潰れた歪みになるのが面白いですね。その際のブーミーさがハムバッカーだと助長されちゃうので、シングルコイルと組み合わせる方が好きな人が多いっていうのも頷ける気がします。
僕は圧倒的にローゲインで使うのが好きです。ローゲインだとブーミーさはまったく感じなくて、レベルを上げればむしろキレ味すら感じます。そう「レベル」がカギで、上げるとバリン!と張りが出てくるんですよ。音量が上がるだけじゃなくて。
他の歪みペダルの前に接続してゲインブースターとして使うと、ミドルがいい感じにモチっとするのがこれまた良いですね!TSとは違うミドルの上がり方です。
良くも悪くも古臭い歪み方で、すごく生々しいというか耳に近い感じがして好きです!


という訳で、パンケーキは現在スタメン入りです!
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(先頭は流動的で、これはたまたまEPブースターを載せてる時に撮った写真ですが気分によってZauber Pedalsさんに作っていただいたブースターになったりコンプになったりもします)

まぁ、本当は(精神衛生的に)本家ホットケーキが欲しいのは言うまでもないですw
ただパンケーキも音的には満足だし、めっちゃ気に入りました!
Funky Stomp Effecterさんについて何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えていただけると嬉しいです(^^)






Pro Coの商品ってRATシリーズしか知りませんけど、
RATだけで生計立ててる会社なのでしょうか?

という訳で今日は、ProCoのRAT比較です!!
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左が1991年製のRAT2。僕所有。
右が1986年製のRAT。がちゃさんからお借りしました。

がちゃさん、いつも本当にありがとうございます!!
っていうか、僕が試してみたいな〜と思った機材は大抵お持ちのがちゃさんって凄い (゜o゜)

ブログにちょこちょこ書いてますが、去年あたりから「定番なのにあまり試したこと無い機材をいろいろ試してみよう」という主旨(という理由付けw)で定番商品をいくつか買ってまして、その中の1つがこのRAT2でした。
・・・買ったもののほぼ放置してたのは内緒の話ですが。。。w


今回はこの2機種をいろんな角度から見ていきます!

まずは正面から。
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
全体的に右の86年製の方がツルンとして光沢があります。あとわかりやすいところでは91年製はRATの『A』の文字のところにLEDが付き、Procoのロゴが無くなりますね。

あ、一応補足しておきますと、右の86年製の方はいわゆるラージボックスと呼ばれる初代RATの大きい筐体からスモールボックスと呼ばれる小さい筐体に変わったモデル。左の91年製の方はそれにLEDが付きましたという位置付けで名前も『2』が付いてRAT2となったモデルです。


裏面です。(お借りしてる86年製の方は一応シリアルを伏せておきます)
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
シリアルが書かれたラベルの質感や書体なんかは91年製の方がむしろ古臭く感じますねw
あと電池ボックスの蓋が右開きと左開きで対称です。
86年製の方はリベットのような物も見えますね。


続いては手前側の側面
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
ロゴマークはまったく同じっぽいですね。
他も特に目立つ違いは無し。


奥側の側面です。
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
DCケーブルジャックのナットが、86年製の方は六角形ですね。まぁこういう小さい部品は交換されている可能性もあるので純正かどうかはわかりませんけどね。どちらもDCジャックはセンタープラスです。


続いて、電池ボックスの蓋を開けたところです。
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
86年製の方は電池スペース的な空間がきちんと確保されていますが、91年製の方はズバーンと抜けてて基板が見えています。


続いては筐体の底面部分を外したところ
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
86年製の底面部分にあったリベットのような物は電池スペース(電池ボックスと言っていいのかな)を留める物だったのですね。

あと細かいことですが、写真では伝わらないと思いますが86年製の方が筐体のエッジが角ばってます。91年製の方が面取りされてて滑らかですね。


続いて、電池ボックスの蓋とピン
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
91年製の方は蓋自体が電池ボックスになっています。
86年製の方は別個で電池スペースが設けられているので、電池が動かないようにするスポンジが貼られているだけですね。
ピンはパッと見た感じでは同じですかね〜?


さて、お次は皆様一番ご興味がお有りであろう中身です。
ちなみに僕は中身のことはチンプンカンプンですので、画像を見て皆様独自でお楽しみください。
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左が1991年製のRAT2
右が1986年製のRAT
一応白状しておきますが、さっきから偉そうに「僕の91年製」とか言ってますが、この写真を撮るためにネジを開けてポットデイトを見るまでこのRATが1991年製だということすら知らずに買いました(笑)
基板のレイアウトは結構違いますね。
あと91年製の方は筐体底部にアースが落ちるように(?)ネジ穴部分の塗装が無いです。


一応アップも載せておきましょうか。
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こちらが1986年製


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こちらが1991年製です。

RAT2になってからも年式等によっていろんな仕様の違いや製造国の変化があるようですが、一番の違いというか好みが分かれる部分の違いというのがきっとオペアンプの違いなんでしょうね。
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こちらが86年製RATのオペアンプ。LM308N


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そしてこちらが91年製RAT2のオペアンプ。LM308N

デザインは違いますがどっちも〇に囲まれたMマークがあるのでモトローラという会社の物なんだと思います。他にもナショナル セミコンダクターという会社のLM308Nが使われている個体もあるらしいですね。(ネットの受け売りで書いてるので違ったら教えていただけると嬉しいです

もうちょい後年になるとOP07っていうオペアンプに変わるらしいですが、RAT好きの方々は皆さんLM308Nの音がお好きみたいでOP07をLM308Nに交換するModをする人も多いみたいですね。僕はOP07が載ったRATは試した事が無いので音の違いはわかりません。


という訳で最後に音のレビューです!(最初にも載せた画像ですみません)
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大まかな『歪みかた』としてはほぼ似たようなものですね!
ただ一聴してすぐに気付くほどの違いとしては、

86年製の方はDistortionつまみを下げても完全なクリーンにはならないが、91年製の方は完全なクリーンにまで落ちる。

91年製の方がハイミッドの押し出しが強くて元気なサウンド。86年製の方はそのあたりの帯域が柔らかくてイナタく、角が取れたような印象。

91年製の方がVOLUMEがデカくなる。

といったところでしょうか!
まぁ年式の差だけじゃなく個体差もあるでしょうし、電池の銘柄による違いもあるかもですw
僕の印象としては『結構違うもんだな!』と感じましたねー(^^)
定番と言われるモデルだけあって、正直どっちも良いですしそれぞれにフォロワーがいて然るべきサウンドだと思いますが 率直に僕が感じたのは、ギターソロ等で前に行きたい時は91年製の方で、バッキングでバンドに馴染みが良さそうなのは86年製の方かな、ということですね


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