ジナパパ一家の何てことない日常

ペットの事。家族・育児の事。趣味のギターの事。日常の何てことない事。とにかく一貫性のないブログになってきました(笑)

ネットで各社のペダルボードのラインナップを調べたり 特注のペダルボードを見ては、妄想する毎日を過ごしております^m^
テーマは、いかにペダルボードを小さくするか!
それを実現するためにはペダルボード自体のサイズはもちろん、ペダル個々のサイズも重要となってくるのであります。

中でも結構場所取るのがボリュームペダル!

BOSSのES-8(スイッチャー)とボリュームペダルを横並びに置くのが僕の必須条件である以上、ボードの横幅は最低でも52〜53センチは必要。
ES-8だけで約44センチありますからね、仕方ないです

現在使っているボリュームペダルはサイズ的にそんなに大きい方では無いBOSSのFV30
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横幅は8センチです。
世間にはVOCUやMOOERなど超小型ボリュームペダルもありますが、そのほぼ全てが入出力ジャックが側面についているため、プラグを挿すと結局どれも横幅が8センチやそれ以上になってしまいます(←これ意外と盲点)。それならジャックが上面にあって筐体の横幅が8センチのBOSS FV30が一番ベストだと判断してコレを使ってきました(^^)

が、
今回、新たにボリュームペダルを新調してみました!

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HOTONEVOW PRESSです!まずは何はともあれ小さいっす!!
ボリュームペダルとワウペダルが選べるようになっています(僕はボリュームペダルとして使う目的ですが)。

まぁ、それより僕にとって重要なのはサイズです!
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前述した横幅の件でいいますと、入出力にプラグを挿すと結局はBOSS FV30と同じような横幅になってしまいます。
それなのになぜこれを選んだかと言いますと、
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BOSS ES-8と奥行きがほぼ同サイズというところがミソなんですね〜(^^)
つまり、
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今まではボード右上に、中途半端すぎて意外と何も置けないデッドスペースがあったんですが(汗)、ボリュームペダルが小さくなるのと同時にジャンクションボックスを詰めて置けば、ペダルをもう1個置くスペースが作れるんじゃないか?という訳です^m^
それに付随して他のペダルも詰めて置けば、もう一段階小さなペダルボードに変更できるのではないか!という考えなんですが、果たしてそううまくいくでしょうか

現状の目標は・・・
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PEDALTRAIN Classic2(横幅60.9 × 奥行31.7)に全てを収めることです!!




昨日は家族がお友達とお出掛けだったので、一人で日曜を過ごしました(^^)
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まったりとした時間が、猫の寝姿からも伝わるようですね^m^
手がキュッとなっててカワイイ
本当は一人でドライブでも行こうと思ったんですけど、いざ行くとなると1人でどこ行ったらいいかわからないもんですね
結局どこも行かず。


先日、ライブの打ち上げを兼ねた串揚げパーティーをメンバーのおうちでしたんですけど、それがすごく美味しかったので、夜ご飯に一人でやってみました!
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クレーンゲームでゲットしたフライヤーを初めて使います^m^
これ、実は防水じゃない上に鍋部分が取り外せないため、水洗いできません
安いたこ焼き器もそういうの多いですよね。
油を使うやつなのに洗えないって。。。

まぁそれはいいとして、具材は豚肉・エビ・エリンギ・アスパラです!
一度買い出しが終わって帰ってきたら串が無いことに気付き、また買いに走って帰ってきたら今度はパン粉が無いことに気付いてまたまた走りました。普段料理をまったくしないので、何があって何が切れてるとか一切わかりません
ちなみにあとから聞いたら、パン粉は探してた場所と違うところにありました。。。


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ゲームの景品のフライヤーですが、しっかり温度も上がるしバッチリ揚がりました


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すごい美味しかったです!!
小麦粉じゃなく米粉を使用。先日の打ち上げで教えてもらいました!
米粉は油をはじく(らしい)ので、揚げ油が減らないし脂っこくない仕上がりで、しかも冷めてもカリっとしたまま!!これは凄いですね
小麦粉じゃないので今何かとよく聞くグルテンフリーっていう点でも良いらしい(受け売り)
バンドメンバーが女性ばかりなので、こういう情報がどんどん耳に入ってきます^m^

普通、ライブの打ち上げっていうと「お酒を飲んで」っていう感じですけど、自分たちでお料理しながらメンバーの旦那さんやお子さんの話などを聞く・・・っていう健康的なのも楽しいもんですよ^m^


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食べすぎました



札幌はすっかり涼しくなり、夜はもう半袖Tシャツ1枚では寒いくらいです(^^)
台風18号の上陸から昨夜まで続いた大雨が、さらに季節の移り変わりを加速させそうです。

さて、我が家の子供たちはスポーツの秋を満喫しています!
・・・まぁ2人ともスイミングやってるので、スポーツはいつもなんですけどね^m^
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まずは、マラソン大会
なんの練習も無しにいきなり参加しました
ので結果は想像の通りですが、2人とも頑張りました(^^)

このS&B食品のTシャツは大会後もらえたので、つぐちゃんは一緒に参加した友達と打ち合わせして学校にお揃いで着て行きました^m^


続いては、町内対抗ミニバレーボール大会
こちらはマラソンとは違い、1か月ほど前から学校が終わったあとの練習にも参加しましたよ。
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息子そうちゃんが所属する男子チームは参加人数が少なく、他のチームより2名も少ない4人チームになってしまったんですが、それでも頑張って1勝できました!


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つぐちゃん所属の女子チームも1勝して、みんな本当に頑張りました
応援するこっちもすごい力が入っちゃいましたね〜

町内のバレーは大人のチームもあるみたいなので、ちょっとやってみたくなっちゃいました^m^



頭の中で機材の妄想を膨らましながらあーだこーだ考えている時が実は一番楽しい、というのは皆様おおかた同意していただけるところだと思います。
しかーーし。
どれだけ妄想を膨らませようとも、ネットのレビューを読もうとも、実際のところは自分で使ってみなきゃわかりません!
という訳で、

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話題のBOSS MS-3、縁あって入手できました!!
しかし小さいですね・・・!同社のスイッチャーES-8と比べるとミニチュアのようw
MS-3の方がES-8よりもスイッチの間隔が狭いです。

(ちなみに、MS-3にまつわる僕の妄想歴はコチラコチラをご参照ください)

まず、一番懸念していたのがパッチチェンジ時音切れについて!!
結論から言いますとたしかに音切れしますが、問題ナシかな。
100人いれば100人が違う感覚を持っているので、これはあくまでも僕の評価です。
パッチチェンジ時に完全なるタイムラグゼロを求める人にとっては不満なのでしょうし、「ほんのちょっとの音切れまでなら許せるかな」っていう人にとっては及第点なのでしょう。僕のお友達のジェイさんのように、ライブ慣れされててスイッチを踏むタイミングなどとてもお上手な方にとってはまったく問題にならないのでしょう。
・・・ただ「人それぞれ」で片付けてしまうと元も子もないでの僕的に具体的な指針を示すとするならば、ES-8のパッチチェンジタイム(0〜10)で表すと2か3あたりと同等の音切れだと感じました。0.00…秒の世界なんて計測できないので、あくまでも体感的なものですけどね
ネットのレビューでは「酷い」とまで表現されている方もおられたので 一体どの程度のものなんだろうとビクビクしていましたが、僕個人の感覚としてはそこまでではないです。ただやっぱり完全を期待してた人にとっては不満というのも心情的にはよくわかりますね。



あと密かに心配だったのが、操作性
そもそも僕は我がギター人生の中においてマルチエフェクターという物にあまり触れてこなかったし、こういう機材に対する苦手意識(というか食わず嫌い)が強いので、説明書見た瞬間に「あ、無理」と諦めてしまわないだろうか?と心配でした(^_^;)
そこに対する結論は、半分当たってて 半分外れてたみたいな感じかなぁ。。。

まず、コンパクトエフェクターは筐体やそのツマミが常に見えてるので、直感的かつ瞬間的にパパっとできるのが強みだと思うんです。
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たとえば「歪みが欲しい」と思ったら、歪みペダルをカチャっと繋いで3〜4つ程度のツマミを回すって感じですよね。


ところがMS-3だと、
まず「エフェクターを1段追加しますよ」と指示してから接続場所を選び、
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この文字で書かれたエフェクト一覧をスクロールさせて「OD/DS」という欄を探しだし、


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その中から好きなタイプの歪み(これも文字)を一覧からスクロールして選んだらパラメーターをいじる、という作業になります。当然ここに来るまでいくつものボタンやツマミを触ることになります。

あくまでも「慣れ」と「気分」なんでしょうけど僕はこういう操作があまり得意じゃないんですよね しかもなぜMAXが100じゃなくて120という半端な数字なんだ!?と、どうでもいいところにまで突っ込みたくなるというね。いや、でも、わかってるんです。「慣れろ!」というのが答えなんだということは。それに、マルチはたくさんのエフェクトが搭載されていることが売りの1つでしょうから、こういう操作性になって然るべきだということもわかってはいるんです。
ただ、ピロさんやデリさんに使わせていただいたZOOMのG3やG5はディスプレイにエフェクターの絵が表示されるので『楽しい!』って思いながらできたんですよぉ。僕って単純(笑)
思い返せば本もそうだ。文字だけの本は読まないけど、写真や挿絵が入ってる本なら読めるっていう・・・
まぁ結局、「わからん!無理!」とはならず、面倒臭いながらも理解して操作はできましたよ。こういう機材に慣れてらっしゃる方に「甘ったれるな」と怒られてしまいそうですね



あと気になるのは、やっぱりですよね!!
まず断っておきますと、まだ全てのエフェクトはためしていません。まぁ当たり前ですね。使いきれませんよ、こんな莫大な量のエフェクト。使った機能だけで言いますと、まずは3つのループに歪みエフェクターを繋いだ時の音。これが売りとも言える機材なので、ここについては書いておきましょう!
僕の第一印象だと、MS-3に繋いだ方が「シャリ!」っとするかなと感じました。MS-3は常にバッファを通る設計になっているので、その影響なんでしょうか??ES-8にもバッファがあり、双方の発売時期などを考えたら同じような音になるのかな?と勝手に想像してたんですが、明らかに音が違うと感じましたね!!ES-8はミッドがコクっと出てくる感じですから。
ただ、これはトータルで考えてアンプのイコライジング等で最終的なチューニングをすればいい話です。機材なら何だって通せば音は変わるもんだと思えば、たいした問題じゃないです。

続いては歪みの音
まずループにお気に入りの歪みペダルを繋ぎ、MS-3内蔵のTS系タイプODでブーストするというパッチを作ってみました。これはまぁ普通に使えます!本物のTSに似てるかという点はさておき、特に何も問題なく使えますね。が、なんだかコンパクトのODペダルでブーストするよりも妙に扱いやすい音にまとまるような気もします。すごいキレイに歪んでる、みたいな?

続いては、ループに歪みペダルを繋がず、MS-3内蔵の歪みだけで作った音。これは正直 今の時点で満足できる音は作れていません。僕のボキャブラリーでは表現が非常に難しいんですけど、倍音が妙に整っているというか、直線的な「シャーシャー」というハイが常に歪みに纏わりついてるような。。。たぶんこれって、ライブなど観てるお客さんにとってはまったくもって気にならないんだと思うんですけど、弾いてる本人は・・・っていう程度のことなんですよね。また元も子もないことを言いますが、あくまでも「僕の感覚」なので
デジタルの歪みのちょっと苦手な部分が出ちゃってる音、って感じでしょうか。

ディレイ、コーラス、タッチワウ等のエフェクトも少々試してみましたが、これはすごいいい音でしたよ!さすがBOSSクオリティ



という訳で僭越ながら総評です。
試して第一に思ったことは、これは「スイッチャーにマルチエフェクターが付いてきた物」ではなく「マルチエフェクターにスイッチャーが付いてきた物」だと思った方が良さそうです!要はマルチエフェクターとスイッチャーのどっちに重きを置くかで印象がかなり変わると思うんですね。スイッチャー機能メインで買ったら、きっと不満が多いでしょう。スイッチャーとしてはES-8やES-5と比べてかなり自由度が狭いですから。でもマルチエフェクター機能メインで買えば、3つもコンパクトエフェクターが追加できてさらにそれをプログラミング制御できるなんて素晴らしい!となるでしょう。
また、先日リンクしたジェイさんのブログにも書かれていましたが、同じエフェクトでもパッチによって設定を全て変更できるのはマルチの強みですよね!コンパクト&スイッチャーではパッチによってツマミの位置まで制御することは無理ですから。これはもうマルチの最大の恩恵ですね!!マルチほぼ未経験の僕はやっぱりここに感動しました

あとはもうなんと言ってもサイズですよね
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ちょっとためしにペダルボードを想定して並べてみましたが、この違いです!
そもそも僕は「ペダルボードを小さくしたい」が主旨だったので、この差は本当に素晴らしいです!!マルチの恩恵を最大に受けるためにEXPペダルやフットスイッチも別途用意すると こんな小さなボードでは足りなくなるんでしょうけど、それでも小型化できることは間違いないですからね!!



先日出場しました、バンドコンテスト。
僕は残念ながら勝ち進めませんでしたが、その決勝大会を観てきました
決勝に進んだ3バンドはどれも予選大会よりもパワーアップしてました!僕が感想を述べるなんて烏滸がましいですが、中でも特に予選からの進化が著しいバンドがいてビックリ!!結果そのバンドが優勝したのですが、もう文句なしの演奏とパフォーマンスで超刺激されちゃいました

僕自身がコンテストの予選に出た感想と言えば「悔しかったけど楽しめたから良かった」だったのですが、きっと優勝したバンドは自分たちが楽しむこと以上にお客さんを楽しませるという意識がすごく強くて、その気持ちをもって練習に励んだことで結果がついてきたんだろうなーと思います。見ていてすごく勉強になりましたし、なんだか今後のモチベーションになりました!決勝を見ながら「僕もこのステージに立ちたかったな」という嫉妬は正直あったものの、結果的には本当に観て良かったと思います


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さて、
最近ペダルボードの悩みが加速度を増しております。
経緯はコチラボード小さくしたい」というのが一番の主旨です。
BOSS MS-3の導入で答えが出ると踏んでいたのですが、細かい部分を掘り下げて調べるほどに現在使用中のES-8の方が実用性が高そうだと思い始めています。。。
まぁ、ES-8は一応同社のスイッチャーとしては最高機種なので当然と言えば当然なのですが、MS-3には無くてES-8には有る機能がまた僕の中で結構重要なウェイトを占める機能だったりするのです


まず1つがパッチチェンジ時の音切れ
これ、スイッチャーやマルチを使っている人で重要視してる人は相当多いと思います。
ES-8はパッチチェンジの時間を0〜10までの段階式で設定でき、0にすると音切れがまったくありません。MS-3はこの機能が無くて、実際音切れが酷いというレビューも見るので実機を試すまではどの程度のもんなのか心配なところです。
でも対策もあるみたいです。たとえばバッキングからギターソロに替える時に、パッチチェンジするんじゃなく、バッキングのパッチにブースターとディレイをアサインしてそれをONにする等といった方法なら音切れしなくて済むというレビューがありました。でも、瞬時にパッチチェンジできることが目玉であるスイッチャーにおいて わざわざそんな回りくどい方法しなきゃいけない時点でどうなの??という気も・・・


続いてはボリュームペダル専用ループの有無
ES-8にはボリュームペダル端子があり、他のループと同じように接続順をパッチ毎に自由に移動させることができます!ところがMS-3にはボリュームペダル端子ありません。でも、内蔵エフェクトの1つとしてボリュームペダルも入っており、別売りエクスプレッションペダルにアサインすることでOKみたいです。「なら問題なしじゃん」って思いますが、実はES-8のボリュームペダル専用ループには他のエフェクターを繋げることもでき、9つ目のループとしても使えるのです!さらに、アンプのエフェクトループを利用して、アンプのプリアンプ部をES-8のループに組み込んで自由に接続順を変えることまでできます。これ、スゴイですよね!
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これは将来的な拡張を考えたらデカいです。
今でこそシステムの小型化を進めている僕ですが、以前まではずっと大型真空管アンプを愛用してきた身。いつ一周回ってまたその体制に戻るかわかりませんから(笑)、こういう拡張性は軽視できません。
って、もしかしたらMS-3にもそのような機能はあるのかもしれませんけどね。でも3ループ中の1ループがそこに取られちゃうので、エフェクターをあと2台しか繫げられないということになっちゃいますが。。。


続いては、やっぱりループ数
MS-3はループ数が3つですが、僕は歪みペダルを最低3台使いたいと思っているので、それでもう既にループは全部埋まる計算。マルチエフェクター内蔵だからいいじゃん!とも思うんですが、僕は流動的なバンドで演奏してるので演る曲やジャンルもバラバラ。使うエフェクターも流動的。実際ここ半年の間のライブでは、僕のギター人生の中で一度も買ったことが無かったハーモナイザーとギターシンセ的なエフェクターを導入しました。なので、マルチじゃ補えないエフェクトが急に必要になった時にループに空きが無いキツキツの状態では辛いかもしれません。


それらを総合すると、
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今のこのボードの状態が一番いいのかもしれません
現在8ループ中5ループ使っています。
3台分のループと3台分の置き場所が確保できてる状態^m^
この空いてる3ループにはその時のライブで必要なペダルを流動的に入れたり外したりできます。もちろんES-8は接続順をパッチ毎に変更できますので、歪みモノだろうが空間系だろうが何でも挿せますし、前述したように将来的に真空管アンプのプリ部を挿入することもできます!


・・・って、
これでは「ペダルボードを小さくしたい」という主旨を完全無視ではないですか
という訳でまた振り出しに戻る・・・を繰り返しております(^_^;)

なんだか「ES-8の方がいいじゃん」って言いたいかのような記事になっちゃいましたが、決してそうではないんです。小型化を実現するためにMS-3はこの上ない機材なので、上記の問題点を全て払拭してくれる機材であってほしいという期待を寄せているんですよね
そのためにもまずは絶対、一度MS-3実機を買って使ってみます!!
使ってみなきゃわからないことは絶対にあるでしょうし、現状では難しくても将来的にファームウェアアップデートでどんどんMS-3にできることが増えていく可能性だってありますしね!!


※ 2017.09.17追記

お友達のジェイさんが、ブログでMS-3のレビュー・・・というか僕がブログで書いた不安点を「そんなもん、気の持ちようと足テクで何とでもなるわい!」っていう記事を書いてらっしゃいます(笑)ので、リンクさせていただきます!
ジェイさんのブログはコチラです。



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